馳浩
会議録に記録された「馳浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,609 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙18 件
- 地方創生13 件
- 教育11 件
- こども・子育て9 件
- AI3 件
- スタートアップ3 件
- 社会保障・年金3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会77 件・77%
- 予算委員会15 件・15%
- 文教科学委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○馳委員 では、しっかり連携をお願いします。 そこで、留学生三十万人計画骨子、これを読んで私は、大臣にお伺いした方がいいのかな、それとも徳永局長にお伺いした方がいいのかなと思うんですが、「優秀な留学生を戦略的に獲得していく。」こうあるんです。「優秀な留学生」。 公文書、文書、言葉は定義をしっかりやってほしいんですが、優秀な留学生をどうやって獲得するの、優秀な留学生というのは何よ、優秀な留学生をどうやって社会に送り出すの、ここの哲学が私は…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○馳委員 終わります。ありがとうございました。
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○馳委員長代理 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後零時五十分開議
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○馳委員長代理 次に、田嶋要君。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○馳委員長代理 次に、重野安正君。
第169回 衆議院 総務委員会 第23号
○馳委員長代理 次に、桝屋敬悟君。
第169回 衆議院 総務委員会 第23号
○馳委員長代理 委員の皆さん、携帯電話はマナーモードにしておいてください。お願いいたします。 次に、福田昭夫君。
第169回 衆議院 総務委員会 第22号
○馳委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第169回 衆議院 総務委員会 第22号
○馳委員長代理 次に、重野安正君。
第169回 衆議院 総務委員会 第20号
○馳委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第169回 衆議院 総務委員会 第14号
○馳委員長代理 塩川君、質疑時間が終了しておりますので、最後の質問でいいですか。
第169回 衆議院 総務委員会 第13号
○馳委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第168回 参議院 総務委員会 第9号
○衆議院議員(馳浩君) おはようございます。 衆議院の修正案の提出者を代表いたしまして、修正の趣旨及び内容を御説明申し上げます。よろしくお願いいたします。 第一に、日本放送協会の経営委員会に関する事項であります。 政府原案では、協会のガバナンスを強化するため、経営委員会について、監督権限の明確化、議決事項の見直しを行っております。 本修正では、放送法第十四条第一項第一号の改正規定中「決定」を「議決」に修正するとともに、経営委員会の権限を…
第168回 衆議院 総務委員会 第7号
○馳委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提出者を代表いたしまして、その提出の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 この修正案は、委員会における審査等を通じて明らかになった政府原案の問題点を踏まえ、理事会等における各党間の協議により、取りまとめたものであります。 その内容は、第一に、日本放送協会の経営委員会に関する事項であります。 政府原案では、協会のガバナンスを強化するため、経営委員会について、監督権限の明確化、議決事…
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○馳委員長代理 次に、谷口和史君。
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○馳委員長代理 次に、小川淳也君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○馳委員 おはようございます。自由民主党の馳浩です。 きょうは、首長の多選禁止について、被災者生活再建支援法の改正について、それから改正建築基準法の運用問題、そして通信インフラの整備のあり方について、以上四点について全十問、質問をしたいと思います。 まず、神奈川県議会で十月十二日に知事多選禁止条例が成立をいたしましたが、総務省の評価はいかがでしょうか。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○馳委員 違法であるならば、憲法第九十四条、法律の範囲において条例を制定するという憲法違反でもあり、これを今後放置するのかどうかという問題もあると思いますが、条例には根拠法の整備後に施行すると定めておりまして、ボールは国会に投げられたのではないかと思っております。 大臣は、公職選挙法や地方自治法を改正し、多選禁止を法的に担保する考えをお持ちでしょうか。お伺いいたします。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○馳委員 自民党は、さきの参議院選挙の公約で、以下三点の公約を出しました。一つ、知事、政令市市長の四選目の公認推薦をしない。一つ、知事、政令市市長の連続四期立候補禁止の法制化をする。一つ、市町村長の多選は条例で禁止を検討する。公明党や民主党にも似たような多選の自粛の内規がございます。 きのうは町村官房長官も、根拠法として定めて、そして具体案として施行するには条例で制定していただく、こういうやり方がよいのではないかと、記者会見で表明もされ…
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○馳委員 私も大臣のおっしゃったとおりだと思います。 今後は、根拠法を定めて、具体的に何選までが多選かとかそのやり方というのは、まさしく分権の考え方から、それぞれ地方自治体の議会の考えもありましょうから、制定にゆだねる、むしろ、やはり首長のあり方というものが問われている昨今ですから、議会の見識も受けとめる意味で条例にゆだねるというふうな形で、まずは根拠法を制定していくという姿勢が必要なのではないかなという意思を表明させていただきます。 …