馬淵澄夫
会議録に記録された「馬淵澄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,633 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド7 件
- 社会保障・年金6 件
- 地方創生5 件
- 住宅・不動産5 件
- デジタル行政4 件
- 防衛3 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会37 件・37%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 予算委員会22 件・22%
- 政治改革に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 3,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 起立多数。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成二十八年度国有財産無償貸付状況総計算書、平成二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 起立多数。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。加藤内閣官房長官。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、田村厚生労働大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、西村国務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、梶山経済産業大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、萩生田文部科学大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、丸川国務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、赤羽国土交通大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、茂木外務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、河野国務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、麻生財務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 本日をもちまして平成二十八年度決算外二件及び平成二十九年度決算外二件の審査は全て終了いたしました。審査に当たりまして、委員各位の御協力に深く感謝申し上げます。 財務大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 次に、令和元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)、令和元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)、令和元年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、以上の各件を一括して議題といたします。 財務大臣から各件について説明を求めます。麻生財務大臣。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○馬淵委員長 これにて説明は終わりました。 次回は、来る十九日月曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第201回 衆議院 予算委員会 第29号
○馬淵委員 立国社の馬淵でございます。質疑の機会をいただきました。 まずは、冒頭、全国的な令和二年七月豪雨災害並びに新型コロナウイルスの感染により亡くなられた方々に心からお悔やみを申し上げますとともに、被災者の皆様、さらにはコロナウイルスへの感染、療養の中での皆様にお見舞いを申し上げたいと思います。 まず、災害についてでございますが、このコロナ禍における全国的な豪雨で、我々が最も恐れていた感染症と水害の複合災害、こうした状況が発生をして…
第201回 衆議院 予算委員会 第29号
○馬淵委員 内閣府から通知で、通達でさまざまなボランティア支援の対応を発出しているというのは私も事務方から説明を受けました。 特に、今回の熊本県の人吉等々では、県内といっても、県外の鹿児島、大分、こういった方々の方が非常に近いということもありまして、県内に限るというのは逆にボランティアを制限してしまうことになる。こういった観点も含めて、九日には新たに通知が発出されて、近隣の近接県あるいは自治体との協議も行うようにという通知が出ているんで…
第201回 衆議院 予算委員会 第29号
○馬淵委員 私はまずボランティアを主体に申し上げておきましたので、ボランティアについては今後さまざまな可能性が出てくるという御答弁をいただきました。 きょうは担当大臣いらっしゃいませんが、武田大臣いらっしゃいませんが、武田大臣もボランティアの人員が致命的に足りないんだということをおっしゃっておられましたので、ぜひこれは防災担当部局でしっかりと検討して前に進めていただくようにお願いしたいと思います。 そういった状況が複合災害ということで私…
第201回 衆議院 予算委員会 第29号
○馬淵委員 私が聞いているのは、閣議決定には明確に、ゴー・トゥー・キャンペーンとして、新型コロナウイルス感染症の拡大が収束した後と書かれているんです。そして、その前段には、国民の不安が払拭された後と書いてあるんです。 今大臣がおっしゃった、大きな流行を収束させたと、これは当日の議院運営委員会で大臣が報告されていますね。その文言どおりです。今回この大きな流行をここまで収束させることができた、これをおっしゃっておられます。 しかし、繰り返し…