館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(館哲二君) それでは湯山さんに御相談申し上げますが、今申し上げましたような事情でしばらく文部省の質問をちょっと御留保願いまして……。
第22回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(館哲二君) それでは原子力の問題につきまして当局から一応説明を聞きたいと思います。それでは駒形工業技術院長。
第22回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(館哲二君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それではこれより委員会を開きます。 本日は昭和三十年度一般会計暫定予算補正第一号それから同じく特別会計暫定予算補正第一号、同じく政府関係機関暫定予算補正第一号につきまして、政府の提案理由の説明を聞きたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) 今実は衆議院の大蔵委員会の方から要求があるのですが、いましばらくの間だけちょっと御質問願って。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それでは森永主計局長から補足説明を聞きたいと思います。(「大臣は」と呼ぶ者あり)大臣は衆議院の方の大蔵委員会で、先ほどから要求がありますのでそちらへお廻りを願いたいと思います。 〔左藤義詮君「責任をお負いにならぬような大臣なら大臣は行ってもいい」と述ぶ〕
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) 了承いたしました。 では森永主計局長。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) 暫定予算補正の問題につきましては、この程度で今日はとめておきまして、実は引き続いて御審査願っておりました問題で、さきに通産省関係で重要産業政策の問題で当時資料の関係で延ばしたのがあります。今日何か資料が出ておりますので、一応それだけの説明を引き続いてお聞き取り願っておいたらと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それでは通産省の岩武官房長、御説明願います。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それでは午前中の通産省に関するものは一応これで打ちとめておきまして、午後は予定通り社会保障の問題について審査を願うことにしたいと思います。午後は一時二十分から開きたいと思います。 その前に、さっき池田理事からお話がございましたので、一時過ぎから理事会を開くことにしたいと思います。 これで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それでは午前に引き続きまして、委員会を開会いたします。 社会保障問題に関連しまして、関係省から説明を聴取しましてから御審査を願いたいと思います。厚生省の堀岡会計課長。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) 今のに関連していますか。湯山さんが続いているのですが……。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) それでは厚生省関係は一応これで終りまして、次に失業対策などにつきまして労働省から説明をしていただきたいと思います。それでは労働省の渋谷会計課長から……。
第22回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(館哲二君) 本日はこれにて散会いたします。明日は午後一時から文教政策その他につきまして、予定の通りに御審査を願いたいと思います。 午後四時五十一分散会 —————・—————
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) それではこれより委員会を開きます。 まず理事の補欠互選につきましてお諮りいたしたいと思います。さきに委員の異動によりまして欠員となっております理事の補欠互選につきましては、先例によりまして委員長から指名をすることに御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) 御異議がないようでありますから、私から小林孝平君を理事に指名いたします。 —————————————
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) 本日は引き続きまして審査を行いたいと思いますが、きょうは予定によって食糧増産あるいは食管特別会計などについての御審議を願いたいと思うのであります。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) 一通り聞いてからの方がどうかと思いますが、いかがでしょう。(「けっこうです」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) それでは次は水産庁の関係で林漁港課長。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(館哲二君) 食管特別会計の方は次に回しまして、今までのところについて御審査を願ったらどうかと思います。