館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 大蔵大臣から御答弁ありませんか。……小林君もう一度御発言願いたい。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) それでは午前に引き続きまして質疑を続行いたします。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 永井君に申し上げますが、時間が……。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 木村君に申し上げますが、総理大臣が衆議院の本会議へ出席される都合がありますので、総理大臣への質問を最初にお願いしたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 木村君に申し上げますが、外務大臣もあわせて衆議院の方に要求されておりますので、できますなら総理大臣並びに外務大臣の分を先にお願いいたします。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 木村君に申し上げます。時間が切れておりますので……。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) これも時間の関係がありますから、お含みを願いたいと思います。総理大臣と外務大臣は御退席を願ってよろしゅうございます。
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) ただいま池田君からの動議が出まして、総括質問は一応ここで終了したわけでありますが、これから一般質問に入るのでありますが、この際に暫時休憩をして、これからあとの進行について委員長、理事打合会を開いたらどうかということでございます。いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 御異議がないようでございますから、暫時休憩いたしまして、この場で理事会を開きたいと思います。 午後三時四十一分休憩 —————・————— 午後三時五十分開会
第22回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(館哲二君) 休憩前に引き続いて会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 昭和三十年度一般会計暫定予算補正、同じく特別会計暫定予算補正、同じく政府関係機関暫定予算補正、三案を議題に供します。 昨日理事の打合会を開きまして、補正予算審議について相談をしたのでありますが、本日及び明二十八日の午前中総括質疑を行いまして、二十八日の午後と三十日、一にち一般質疑を行なって、質疑の終了とともに、三十一日の午前に討論採決をするということに一応了解を得ておりますから…
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) そういうことにお願いしたいと思います。 なお理事打合会で話がありまして、この前の三月二十九日に小林孝平君から原爆禁止に関する質疑が行われたのでありますが、これに対する政府の答弁についてなおいまだ了承せられない点があります。本議案を審査される上においても、この点を確めておきたいという申し出がありましたので、この際、小林華甲君に発言を許すことにしたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 小林君、ただいま政府の意向だけは御了承いただいたと思うのですが、いかがですか。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) いかがですか……。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 小林君にお諮りいたしますが、政府のお答えになることは、同じことを繰り返されておりますが、一応この程度で御了承になったらどうですか。(「外務大臣がお答えになるかどうかわからない」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 小林君いかがですか……、高田君。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 石原君にちょっと申し上げます。通産大臣は五時から六時までのっぴきならない用事で退席しました。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 豊田君に申し上げますが、経済審議庁長官はちょっとフィリピン代表と会見のために間もなく立たれるので、ちょっと時間が抜けます。それから通商産業大臣は今、先ほど申し上げましたようにやむを得ない用事で出ておられまして、その問題についての質問は明日に留保されまして、そのほかに移っていただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) もう少しはいいという話ですから……。
第22回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(館哲二君) 豊田君に申し上げますが、適当なところで一つ打ち切りを願いまして、残りの時間は明日に一つお回し願いたいと思います。