館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) それでは引続きまして、日本労働組合総評議会事務局長の高野実君にお願いいたします。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) 高野君に申し上げます。予算の範囲はあまり逸脱しないようにして下さい。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) ありがとうでございました。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) 左藤さんの発言に基きますから、左藤さんにちょっと。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) 左藤さんの御発言は——(発言の許可を求むる者あり)ちょっとお待ち下さい。左藤さんの御発言は、委員長に対して今何も問題があったというわけでないが、今後は公聴会を開くについて注意してもらいたい(「どういう」と呼ぶ者あり)ということの内容でありますが、私は……。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) それにつきましては、委員長は理事打合会におきましてよく検討をして選択をし、公聴会の進行もはかって参っておりますので、今後ともよく理事と連絡をとって参りたいと思っております。(「進行」「それでよろしい」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) 委員長もさように心得まして聞いておりました。(「了承」と呼ぶ者あり) 高野実君に対しまして、何か御質疑がありましたら。——別におありでないようでありますから、どうも高野君、ありがとうございました。 —————————————
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) それでは次に移りまして、日本中小企業団体連盟常任理事の山田正作君にお願いたします。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) ありがとうございました。 何か御質問がありましたら……。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(館哲二君) ただいまの公述に対しまして、何か御質疑はございませんか。——御質疑がないようであります。山田君どうもありがとうございました。 これで公述人の方々の公述は全部終りました。公聴会はこれをもって散会いたします。 明日は、十時から総括質問を継続いたします。本日は、これにて散会いたします。 午後四時四分散会
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 本日と明日にわたりまして、公聴会を開くということになっております。公聴会を開くに当りまして、御出席いただきました公述人の各位にごあいさつを申し上げておきたいと思います。 本日は御多用のところ、わざわざ当委員会のために時間をさいて御出席いただきまして、まことに感謝にたえません。厚くお礼を申し上げておきます。 申し上げるまでもなく、この公聴会を開きますのは、目下、当委員会で審議中であります、…
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) どうもありがとうございました。ただいまの稲葉秀三君の御公述に対して、何か御質問がありましたら……。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) 御質問もないようですから、どうも稲葉先生ありがとうございました。 それでは次に、地方制度調査会委員であられます三好重夫君にお願いいたします。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) どうもありがとうございました。ただいまの三好重夫君の御陳述につきまして、何か御質疑がございましたならば御発言願います。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) この程度で休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) 引き続きまして公聴会を開催いたします。 総理府資源調査会副会長の安芸皎一君にお願いしたいと思います。安芸皎一さんどうぞ。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) どうもありがとうございました。 何か今の安芸君のお話につきまして御質問がありましたらお願いいたします。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) ありがとうございました。 それでは引き続きまして京都大学教授の島恭彦君にお願いいたします。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) ありがとうございました。島教授の公述につきまして御質疑がありましたらどうぞ。
第22回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(館哲二君) 他に何か御質疑はございませんか——御質疑もないようでありますから、ありがとうございました。 次には元全日本医療労働組合執行委員長堀江信二郎君にお願いいたします。