館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会 第29号
○委員長(館哲二君) 相馬助治君。
第38回 参議院 予算委員会 第29号
○委員長(館哲二君) 千田正君。
第38回 参議院 予算委員会 第29号
○委員長(館哲二君) 以上をもって討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して問題に供します。両案に賛成の方は御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第38回 参議院 予算委員会 第29号
○委員長(館哲二君) 起立多数と認めます。よって両案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条によりまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会 第29号
○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日佐野廣君が辞任されまして、その補欠として近藤鶴代君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。市川房枝君。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 委員長といたしましては、できるだけ順調に進めたいと思いまして皆様と御相談を申し上げてきたのであります。政府側におかれましても、委員会のこの気持を十二分に、一つ今の発言をもお聞き取りいただいて御協力いただかなければならぬと思います。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 市川房枝君。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 岩間正男君。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 岩間君、持ち時間は終了いたしました。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) 午後は一時二十分に再開いたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————・———— 午後一時五十八分開会
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) これより、予算委員会を再開いたします。 午前に引き続いて質疑を行ないます。大矢正君。
第38回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(館哲二君) この際、委員の変更について報告いたします。本日、杉原荒太君及び横山フク君が辞任されまして、その補欠として村山道雄君及び青田源太郎君が選任されました。 次回は、明後日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
第38回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 二十三日、村山道雄君及び小平芳平君が辞任されまして、その補欠として小柳牧衞君及び中尾辰義君が選任されました。 ―――――――――――――
第38回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(館哲二君) 昭和三十六年度補正予算の取り扱いについて、本日委員長及び理事打合会を開きまして協議を行ないましたので、その内容について御報告申し上げます。 本件の審議は、いろいろの事情で進行がおくれましたが、本日、明土曜日及び月曜日の三日間で議了することに意見の一致を見ました。このように取り運ぶことにつきましては御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。 ―――――――――――――
第38回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(館哲二君) 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 質疑を続けします。森元治郎君。
第38回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(館哲二君) 次回は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第38回 参議院 予算委員会 第26号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日谷口慶吉君が辞任されまして、その補欠として金丸冨夫君が選任されました。 —————————————