館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 秋山君、持ち時間が切れておりますから、御注意を願います。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 最後の原子炉の型のことについては、お答えありませんか。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 時間がよほどたっておりますから……。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 木村禧八郎君。木村委員に伺いますが、外務大臣には御質疑はないのですか。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) それでは、外務大臣はどうぞ……。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) もう時間が切れておりますから……。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 中曽根衆議院議員が見えております。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 時間はもう二分だそうです。
第22回 参議院 予算委員会 第33号
○委員長(館哲二君) 本日はこれにて散会いたします。明日は日曜日でありますが、特に開会をいたしまして午前十時より質疑を続行いたします。それでは散会いたします。 午後七時三十六分散会
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) それではこれより委員会を開きます。 昨日の本委員会におきます決議に対しまして、今朝十一時過ぎに政府より文書をもって回答がありました。これを一応読み上げます。 昨日の参議院予算委員会の決議に対し、政府はここに其の決意を披瀝致します。貴委員会の御決議に基き、本朝再度閣議を開き、時局重大の折柄各閣僚は、自戒自粛、爾今苟も貴委員会の審議に支障を来さざるはもとより御決議の趣旨に違背せざるよう責任を以て善処する所存であります。…
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) 理事打合会といたしましては、今まで御報告申し上げ、また今お聞きになりましたようなことで、政府の誠意を一応了として、十分な責任をとるという申し入れに期待をいたしまして、予算の審議を進むべきものであるという見解に一致したのであります。 この際、各委員のこれに対して御了承をいただきたいと思うのでありますが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし、了承」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) 御異議がないようでありますから、御了承いただいたものと認めます。 この際、川島国務大臣から発言を求められております。
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) 速記をつけて。 これより質疑を継続いたします。
第22回 参議院 予算委員会 第32号
○委員長(館哲二君) 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時から質疑を続行いたします。 午後六時十四分散会
第22回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(館哲二君) これより本日の委員会を開会いたします。 総理大臣より発言の要求があります。鳩山内閣総理大臣。
第22回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(館哲二君) この際、委員長より内閣総理大臣にお尋ねしたいのでありますが、昨日の委員会における総意を代表してお尋ねするのでありますから、そのおつもりでお答えを願いたいと思います。 三十年度の本予算が本院に回付されましたのは、すでにおそいのであります。衆議院におけるいろいろ審議の遅延のために、本委員会がこれを受け取りましたのは、すでにおそい。しかも本委員会としましては、本予算の重要性を考えまして、できる限り既定の期日に審議を終了し…
第22回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(館哲二君) 昨日、八木幸吉君の質問中、大蔵大臣に関する分は留保されております。八木幸吉君の発言を求めます。 〔秋山長造君「今、その前にちょっと総理大臣の御答弁についてお尋ねがある」と述ぶ〕
第22回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(館哲二君) 理事会の、申し合せもありますし、一つ御了承願いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第31号
○委員長(館哲二君) 委員長もまことに遺憾千万に存じます。 暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 —————・————— 午前十一時二十一分開会