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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 速記を始めて。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 速記を始めて。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) では杉原君、今の事情をお含みの上、御質問願います。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) できるだけひとつよく答弁して下さい。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) もうやめて下さい。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 他に御発言がございませんか。――ないようでございますから、以上をもちまして、外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) この際、分科担当員の変更について御報告申し上げます 本日で、羽生三七君が辞任され、その補欠として大矢正君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 午後は、大蔵省、経済企画庁所管について審議を行うことにいたします。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十分公開

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 休憩前に引き続いて分科会を再開いたします。 昭和三十八年度総予算中、大蔵省及び経済企画庁管轄を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 次に、経済企画庁長官から御説明を願います。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 以上、両省庁の説明がありましたが、これに対して御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 速記をつけて。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(館哲二君) 他に御発言もございませんか。――以上をもちまして大蔵省及び経済企画庁所管に関する質疑を終了したものと認めます。 明日は午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会

自由民主党1963/02/05

43参議院 本会議 第6号

○館哲二君 ただいま議題となりました、自由民主党、日本社会党、公明会、民主社会党、第二院クラブ及び日本共産党の共同提案にかかります「豪雪対策確立に関する決議案」について、発議者を代表して提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 豪雪対策確立に関する決議 今次の北陸を中心とした全国にわたる異常な豪雪は、多数の人命を損傷し、国民の生活及び経済に深刻かつ著しい影響を及ぼしている。 よつて政府はすみやかに対策を樹立し、次の…

自由民主党1962/12/24

43参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○館哲二君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、出席の年長者のゆえをもちまして私が選挙管理者となりまして、委員長の互選を行ないます。 互選の方法はいかがいたしたらよろしゅうございましょうか。

自由民主党1962/12/24

43参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○館哲二君 ただいまの小林武治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○館哲二君 御異議がないようでありますから、私から指名いたします。 それでは、委員長に青柳秀夫君をお願いしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり、拍手〕 ————————————— 〔青柳秀夫君委員長席に着く〕

自由民主党1962/03/31

40参議院 本会議 第15号

○館哲二君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております三十七年度予算外二案に対しまして、賛成の意を表するのもであります。 池田内閣が高度経済成長政策を確定しまして、その施策を進め、日本経済が異例の成長を遂げつつありますことに対して、世界も驚異の目をもって見、大きくこれを評価しておるのであります。 池田内閣の経済成長政策によりますれば、約十年間に国民総生産を倍増しようとするのもであることは、周知のところであります。ところが、…