館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 今四人の方がありまして、十二時半か、半過ぎくらいまでにやりたいと思うのですが。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) この際、分科担当委員の変更について御報告申し上げます。 本日付で、大矢正君及び田上松衞君が辞任されまして、その補欠として羽生三七君及び向井長年君が選任されました。 —————————————
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 他に御発言もないようでございますから、以上をもちまして防衛庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後は、通商産業省及び科学技術庁の所管について審査を行なうことといたします。午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 —————・————— 午後二時三十分開会
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) これより予算委員会第二分科会を再開いたします。 昭和三十八年度総予算中、通商産業省及び科学技術庁所管を一括して議題といたします。まず政府に説明を求めます。通商産業省政務次官。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 次に、引き続きまして、科学技術庁長官の説明を願います。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 都合により、暫時休憩いたします。 午後三時五分休憩 —————・————— 午後三時二十七分開会
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) これより分科会を再開いたします。先刻の説明に対して質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 速記をちょっとやめておいて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 速記を始めて下さい。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 他に御発言もございませんようでございますから、以上をもちまして、通商産業省及び科学技術庁所管に対する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、昭和三十八年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中、総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁及び外務省、大蔵省、通商産業省所管に関する審査は終了いたしました。 なお、予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、先例によって主査に御…
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(館哲二君) 御異議ないと認めます。 これで散会いたします。 午後六時二十七分散会
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○館哲二君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、分科担当委員中、年長者が正副主査の選挙を管理することになっておりますが、年長者である太田正孝君がお見えになりませんので、かわって私が正副主査の選準の管理を行ないます。 これより正刑主査の互選を行ないます。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○館哲二君 ただいまの桃川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○館哲二君 御異議はないと慰めます。 それでは、私から、主査に不肖私、副主査に近藤信一君を指名いたします。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたしたいと思います。 本分科会の所管は、昭和三十八年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中の総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁、及び外務省、大蔵省、通商産業省所管を審査することになっております。議半を進める都合上、主査といたしましては、本日午前を外務省所管、午後を大蔵省及び経済企画庁所管、明二十六日午前を防衛庁所管、午後通商産業省及び科学技術庁所…
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) 御異議ないと認めます。 なお、明後二十七日午後の委員会において主査の報告を行なうことになっておりますので、御了承お願い申し上げます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) 速記を始めて。 それでは、昭和三十八年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 まず、政府の説明を求めます。外務大臣。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) ただいまの説明に対しまして、質疑のある方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) この際、分科担当委員の変更について御報告申し上げます。 本日付で田畑金光君が辞任されまして、その補欠として田上松衞君が選任されました。 ―――――――――――――
第43回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(館哲二君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕