飯田精太郎
会議録に記録された「飯田精太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 555 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 今のなんで、政府の大体の意向は分つたのです。請願陳情の一々の問題に対して、政府の方で資料はお持ちになつておりますか。現在の運轉状態はどんなになつているか。今問題になつております人吉を中心にして、三方面に自動車を運轉したいという、現在民営の自動車は動いているのだそうです。その自動車の運行状態とかなんとかいうことは、お分りになつておればちよつと伺いたい。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 只今拂下げ自動車で省がやろうというお話しなんですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 そうしますと、今やつております民営の路線を省が買い上げるわけなんですか、競爭でやる御予定なんですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 先程請願のお話、伺つたときのお説によりますと、輸送力が足らないから省営にして貰いたいというようなお話で、尤もだと思うのでありますが、省営にしないでも、今の民営の会社にやらせて、そうして輸送力を増すということも可能だと思うのですが、省としては、なんですか、民営のあるところに今の協定をしてですね、同じ路線にこれからも各方面やろうというようなお考えなんですか、此処は特殊な場所だからということでおやりになるんですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 これは根本の御方針に対して伺つておきたいのですが、先程の御説明ですと、省営の自動車は、收入が一〇〇に対して支出が二五〇になつております。非常な赤字を出しつつ経営しておられるのであります。その点からいいますと、まあ民営に競爭する場合には、非常な有利な立場に立つわけであります。鉄道という大きなパツクを持つて、そうして赤字を出しつつ競爭されたんでは、民営は殆んど立行かなくなると思うのでありますが、先程のできるだけ民営と摩擦のな…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 もう一つ伺つておきたいのですが、先程のこの請願のお話ですと、現在民営の業者が独占でやつているのは非常に不勉強といいますか、滯貨が大きくて、動くことができないというお話であつたのであります。從來は一路線一営業という方針で、余り競爭は許さなかつたわけですが、大分この頃時代が変つて來て、独占を排除しろというようなことになつて來たのであります。今後は一路線に二つでも三つでも許すというようなことになるのでありますか。やはり今まで通…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 類以な請願陳情は沢山あると思うのですが、大体全部伺つてから最後に決めた方がよくはないですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 電化の方は今日は止めにして、自動車の方をやつたらどうですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 これは省営自動車というのですが、バスとトラックと両方やつてくれというのですね、請願は……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 これに対する政府の御意見を伺いたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 今の御説明で、路線はどこからどこまでか分らないのですか。新庄だけ書いてありますが……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 運輸省で分つておるルートを一つ御説明願います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 政府委員の御所見を承りたいのですが……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第2号
○飯田精太郎君 一般の分をお伺いしたい。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 木炭の換算率というのばどういう率ですか。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 代燃車用の木炭というのはガスですか。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 木炭だとか、薪などの生産供出といいますか、割当はどういう方法を取つておられますか。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 結局それで生産されます実績が計画とよく合つておらんのですか、どうも配給の模様を見ますと、今お話のようなふうに計画的には行つていないような氣がする。殊に輸送関係なども非常に低下しておると思います。いろいろなところに隘路があるのではないかというふうに思われる。実績と計画とがどう喰い違つておるか。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 今伺いますと、大分実績と計画との間に喰い違いがあるようでありますが、本年度は今の加配米くらいの程度で、計画量だけ出し得る自信があるのですか、非常にその点が心配なんです。電力を制限する、これが前提となる。この配給がうまく行かなければ電力の方も節約を強いるわけには行かないのではないかというように考えられるのですが……。
第1回 参議院 電気委員会 第7号
○飯田精太郎君 長官に一つ伺つて置きたいのですが、この間もちよつと話が出たのですが、ガソリンを輸入することができれば、代燃車を止めて、その木炭を家庭に廻したらどうだというお話もあつたのです。この冬の渇水には間に合はんかも知れませんが、將來は一つ森林等の関係から見て、当然代燃車というものは止めなければならんと思いますが、こういうことを何かお考えになつたことがありますか。