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緑風会参議院
総発言数
555
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1949/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 運輸委員会1 件・1%

※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

555 20 を表示
緑風会1949/04/11

5参議院 予算委員会 第9号

○飯田精太郎君 鉄道は貨物の運賃をコストを割らん程度まで上げれば、機帆船というものは自立できますか。

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) 只今から開会いたします。

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) それでは安本長官に対する質問に入りたいと思います。

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) 商工大臣が見えておりますから、序でに済まして頂きたいと思いますが。

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) 午前中はこの程度で休憩いたしまして、一時半から再開したいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) それでは休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) 午前中に引続き再開いたします。油井委員。

緑風会1949/04/09

5参議院 予算委員会 第8号

○理事(飯田精太郎君) 本日はこれにて散会いたします。明後日は十時から公聽会を開きますから、御出席願います。 午後四時三十一分散会 出席者は左の通り。 理事 内村 清次君 油井賢太郎君 飯田精太郎君 田村 文吉君 中西 功君 木村禧八郎君 岩男 仁藏君 委員 岩崎正三郎君 波多野 鼎君 山下 義信君 岡田喜久治君 小串 清一君 西川 昌夫君 西川甚五郎君 一松 政二君 深水 六郎君 尾形六郎兵衞君 鬼丸 義齊君 櫻内 辰郎君 高橋 啓君…

緑風会1949/04/05

5参議院 運輸委員会 第6号

○飯田精太郎君 昨日開きました請願陳情の小委員会において採択に決定した案件を御報告いたします。 只今上程になりました請願第四号「西若松駅東口待合室拡張に関する請願」外十五件、陳情第二十六号「國鉄の民間機帆船事業圧迫排除に関する陳情」外三件の委員会におきまする審議の経過及び結果を御報告いたします。 各請願につきましては紹介議員の熱心な説明があり、又政府よりも各請願陳情について詳細な調査の報告がありましたが、ここでは省略して極く概要を申上げ…

緑風会1949/04/05

5参議院 運輸委員会 第6号

○飯田精太郎君 いろいろお話伺つて大体様子は分つたのですが、どうも鉄道それから海運と両方で考えておられる初めの考えが、いろいろな関係から実行ができないので、非常に歪められた形になる、このなんで行きますと、今委員長が言われるように、海運の方が非常に打撃を受けて立つて行かれんことになるのじやないか、ところが日本全体で考えますと、やはり機帆船は全部潰してしまつてはならない、なんとか両方がうまく立つ方法ができるだろうと思います。恐らく最初そうい…

緑風会1949/04/05

5参議院 運輸委員会 第6号

○飯田精太郎君 そうしますと大体今日頂いたこの表が今お話のような計画の概要を現わしておるということを……。

緑風会1949/04/05

5参議院 運輸委員会 第6号

○飯田精太郎君 今の運営会に対する六十二億ですかの補給金、補助金は一應それは止めてしまつたら、これは変つて來るのでありませんか。

緑風会1948/12/22

4参議院 予算委員会 第11号

○理事(飯田精太郎君) 只今の祕密会で取りました速記録は、公表しないことにしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1948/12/22

4参議院 予算委員会 第11号

○理事(飯田精太郎君) 御異議ないと認めます。森下委員。

緑風会1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○飯田精太郎君 請願、陳情の付託になりました残りを、昨日小委員会を開きまして、審議決定いたしました。それの御報告をいたします。 只今上程になりました請願第三百六号、直江津、六日町両駅間に鉄道敷設の請願外十件、陳情第百二十四号富山港線拂下反対に関する陳情外一件の小委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。各請願につきましては、紹介議員の熱心なる説明があり、又政府よりも、各請願、陳情について詳細なる調査の報告がありましたが…

緑風会1948/11/29

3参議院 運輸委員会 第9号

○飯田精太郎君 一つ二つお伺いいたします。第三條のところを見ますと、日本國有鉄道は「鉄道事業及びその附帶事業の経営」と書いてありますが、今まで國有鉄道は國の幹線をやるという枠で縛られておつたようです。今度これだけになるとその枠がとれて廣くなることになりますか。

緑風会1948/11/29

3参議院 運輸委員会 第9号

○飯田精太郎君 結局第一の鉄道事業というものはそういう範囲ということになるのでありますか。

緑風会1948/11/29

3参議院 運輸委員会 第9号

○飯田精太郎君 次に第五條に資本金ということが書いてあるのですが、これも普通株式会社の資本金とは大部違うように思うが、株式会社あたりですと資本金と資産は全然別に扱つておるが、ここに資産を資本金として出資するということになりますと、この資本金というものの増資とか減資ということが何かできるみたいですが、或いは今までの特別会計法によつてやつておつた資産のように、この資本金が年々ひとりでに増減して行くような形になるんですか。

緑風会1948/11/29

3参議院 運輸委員会 第9号

○飯田精太郎君 もう一つお伺いしたい。第六條に課税を免除するというとがあるのですが、將來一段進んで独立採算制が確立された場合に、やはり課税の免除ということは持ち続けるのお氣持なんですか。独立採算制まで行けば、この課税は当然免除しないことにした方がすつきりするのではないかという氣がするのです。

緑風会1948/11/29

3参議院 運輸委員会 第9号

○飯田精太郎君 國の事業ということから免税するということは考えられるのですが、どうも民間事業を相当圧迫する面が多いというふうにも考えられる。鉄道の運賃なんかが基準になつて民間運賃も決まるということから考えますと、どうもこの課税を免除されておるという形で今後ずつとやつて行くということは、どうも合理的でないような感じがするが、これはまあこの次の段階ですからもう少しお考え願いたいと思います。私の質問はそれだけです。 〔委員長退席理事丹羽五郎君…