飯田精太郎
会議録に記録された「飯田精太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 555 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 第四・四半期だけでの收支が、バランスがとれるような数字なんですか。そうしますと、一期、二期、三期皆石炭の量というものをその期の数字で計上して出すわけでございますか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) もう一つ伺いたいのですが、二頁の三行目の所ですね。それは「火力用炭を原則として各地帶の電力需給が均等になるごとく消費するものとして算定する。」と書いてありますが、これはどういう意味ですか。もう少し分りよいように御説明願いたいと思います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 地域差を緩和するためにこういう配分をやつたのですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) それでは次に次源庁の電力局の需給調査課長の竹田君から、割当の細かいことを一つ御説明願います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 宮幡政務次官は御用で退席したいという御要求なんですが、御質問ありませんですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 原局から関係の課長が見えておりますから、順次御説明を願うことにいたします。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) それでは次に通商纖維局の秋山纖政課長。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 門屋君の動議に御異議ありませんか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) それでは本日はこの程度で……。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 他に御質問ありませんか。それでは本日の質疑はこの程度で打切りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) 請願陳情書が大体貯つておりますが、請願陳情書を審議する小委員会でも作りますかどうですか。御意見を承わりたいと思います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(飯田精太郎君) それでは今日はこの程度で散会いたします。 午後四時二十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 飯田精太郎君 理事 石坂 豊一君 門屋 盛一君 水橋 藤作君 委員 石原幹市郎君 北村 一男君 廣瀬與兵衞君 岩木 哲夫君 深川榮左エ門君 油井賢太郎君 鎌田 逸郎君 玉置吉之丞君 久松 定武君 村上 義一君 佐々木良作君 政府委員 通商産業政務次 官 宮幡 靖君 経済安定事務官 (動力局長) 増岡 尚士君 経済安定事務…
第7回 参議院 運輸委員会 第6号
○飯田精太郎君 只今から請願第一九四号、五條、新宮両駅間に鉄道敷設の請願外十三件、陳情第一〇三号、三陸沿岸鉄道敷設促進に関する陳情外一件の小委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 請願第一九四号、五條、新宮両駅間に鉄道敷設の請願、請願の要旨は戰争のため工事が中止になつているが、沿線は豊富な各種資源に惠まれており、鉄道がないため、これらの資源の開発に重大な支障を来しているから、速やかに鉄道を敷設せられたいというのであります…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) 只今から開会いたします。最初にちよつと御相談したいことがあるのでありますが、只今お配りしました今週の日程によつて進めて行きたいと思いますが、何か御異議ありませんですか。月水金という予定なんです。火木土が通産委員会の方の予定になつております。通産委員会と、この委員会と重なるとちよつと工合が惡いもんですから…… 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) では大体これで進めることにして置きます。 それで三日の日の電力審議会の証言聽取は証人として松永安左衛門氏、小池隆一氏、三鬼隆氏、それから工藤昭四郎氏、水野成夫氏、それに随員として宮川竹馬氏、高橋正一氏、七名の方を証人として喚問したいと思いますが、お差支ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) それでは三日の日の証人はそういうことに決定いたします。 —————————————
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) 本日は電気事業再編成に関する調査の一端としまして、東大教授の大山松次郎君の証言を聽くことにいたします。大山教授は昭和二十三年四月に商工大臣の諮問機関としてできた電気事業民主化委員会の委員長として活躍された方であります。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の第三條によつて宣誓を行うようになつていますが、すでに証人から宣誓書に捺印をして頂いていますので、御了承を得たいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) それでは大山先生からは次の二点について約一時間の予定で御証言をお願いいたしたいと思います。第一に電気事業民主化委員会の審議の経過及び証言の内容について、第二に電気事業民主化委員長より見た電力審議会の方針に対する感想、この二点についてお話を願いたいと思います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(飯田精太郎君) 何か御質問がありましたらお願いいたします。