飯田精太郎
会議録に記録された「飯田精太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 555 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(飯田精太郎君) よろしうございます。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(飯田精太郎君) 通産省から雑貨局窯業課と紙業課の方、化学局化政課と化学肥料部の方、又資源庁電力局需給調整課長と業務課長、運輸省鉄道監督局民営鉄道部長が見えておりますから、若し政府の方に資料の提供をお願いすることがございましたらこの際お願いいたします。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(飯田精太郎君) 外に御質疑ありませんか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(飯田精太郎君) 外に御質疑ありませんか……。それでは参考人の方々に一言お礼を申上げて置きます。 本日は皆様非常にお忙しいところを繰合せて出席頂きまして長時間詳細な御説明をして頂いたことを厚くお礼を申上げます。有難うございました。 この程度で本日は散会したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(飯田精太郎君) これで散会いたします。 午後四時一八分散会 出席者は左の通り。 委員長 飯田精太郎君 理事 門屋 盛一君 赤木 正雄君 板野 勝次君 水橋 藤作君 小川 久義君 委員 栗山 良夫君 吉田 法晴君 石原幹市郎君 深川榮左エ門君 鎌田 逸郎君 玉置吉之丞君 田村 文吉君 結城 安次君 佐々木良作君 政府委員 通商産業事務官 (大臣官房長) 永山 時雄君 経済安定事務官 (動力局長) 増岡 尚士君 経済安定事務官 (…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それでは只今から第八回の委員会を開会いたします。 前回の委員会で電気事業再編成審議会の答申書について御説明を聽取したのでありますが、その節九分割を行なつた場合には、年間電力量において一〇・九%、最大電力において一四・八%の電力不足が更に加重されると答申されております。ところが他方松永案によりますときは、電力の不足は三%に過ぎないという著しい数字の相違が認められますので、本日はその点についてどういう前提なり條件の…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それでは次に宮川君。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それでは質疑に入りたいと思いますがその前に高橋さん何か先程のお話のものを補足しての説明を願いますが……
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それでは質疑があつたら御発言願います。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 長官が見える筈になつているからお待ちを願えればというのですが……
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それでは速記を始めて。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 速記の取れるように一つ。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 序でですから私から一つ宮川さんにお伺いして置きたいのですが、先程からの御説明を伺つておりますと、結局併列運転はやるのだという前提になつておるようであります。そうしますと尚分断はしても技術的には大した分数にならんように思うのです。そうやつた場合に今お話が出ております九州とか中国あたりに行きます電力はどつから来るか分らんですが、どこを相手に契約するということになるのですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 関西は取次をするだけですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) そうしますと、関西は余力はないのですから、関西がその契約をする、電力の北陸とか中部から買うという契約を別に結んでやるということになりますか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) そうしますと何ですか、九州はやはり関西と契約するのですか、中国とですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) それからもう一つ伺いたいのですが、そういうふうにまあ東の方から西へ電力を送つて行きます途中に送電線をずつと通つて行く、通るだけの送電線を持つておるところはできるわけですが、それに対して何を通過料金を取るとか何とかいうことはないですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 今後施設の負担はやはり通るところで持つということになるのですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(飯田精太郎君) 決定は委員会がやるわけですか。