風間直樹
会議録に記録された「風間直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会66 件・66%
- 決算委員会33 件・33%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 これはおかしいと思うし、更に不透明度が高まったと思いますね。何でこういうことになるんでしょうか。 大塚委員、何か御所見はございますか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 局長、これはまさに今、大塚委員のおっしゃったとおりで、やはりこうした国民に対して説明をし、あるいは国会に対して説明をする資料の中でこういう書き方は私もまずいと思うんですね。その点、認識はいかがですか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 どうも責任ある御答弁になっていないんですね。 舛添大臣、責任持ってこの点説明してください。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 この問題に限らず、今回の廃止法案を野党共同で提出した。この法案審議にはやはり厚労省が持っていらっしゃる様々なデータが根拠として必要なんです。 今朝、私ども、昨日のこの調査結果を受けて、厚労省に、どういう計算、推計を行ったのか、その根拠を示してほしいとお願いをしました。私の質問でも通告をしております。 私が通告した三つ、まず都道府県に対して調査を行った資料、これを見せてくださいとお願いをしています。持ってきていらっしゃいます…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 局長ね、大臣もよく聞いてください。参議院の委員会での質疑は今日最後なんです。その前日に厚労省がああいった調査を出した。これに国民が驚愕した。私たちはこの内容をしっかり精査する責務があるんです。あなたはその責務を放棄せよとおっしゃるんですか。もしそういうことであれば、私はこれ以上質問できない。 出していただけますか。通告してありますよ。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 私はこれ以上質問をできません。 委員長にお諮りしますが、理事の皆さんで、今私が局長に通告した三点について至急出すように協議をしていただきたい。お願いいたします。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 それでは舛添大臣、私の今の求めに対していま一度御答弁をお願いします。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 では、よろしくお願いいたします。 次の質問に移ります。 今回調査は、市町村国保から後期高齢者医療制度に移行した人を対象としていました。この中にサラリーマンの被扶養者だった約二百万人は含まれておりません。この人たちは一〇〇%負担増になるという認識でこれはよろしいでしょうか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 そうしますと、今回の制度の対象者千三百万人中トータルで保険料が減少する方が何%になるのか、これを計算してみたんですね。すると、昨日の調査では六九%とおっしゃっているんですが、実は五三%に下がるんですよ。さらに、いわゆる天引き増税、つまり、今まで息子さんが親の保険料、新たに今度親御さんに掛かるから、これを息子さんが代わりに払って社会保険料の控除を受けていた世帯、これは天引きによる増税になるんですね。 ということは、天引き増税…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 それでは、障害者の百万人、この方々はどうなりますか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 いや、そうしますと、これ余りにも弱者の方々に対する配慮がないんじゃないですか。障害者は考慮していない、低所得者のうち三九%が保険料増額になる、何でこういう方々に配慮をされないんでしょうか。大臣、なぜですか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 これまでの説明を伺っておりましても、私は、国民の生活を守る、健康を守るという政府の責任を果たしていらっしゃらないと思います。 今、私どもは総理に対する問責をどうするかという検討をしておりますが、私自身はこれは十分問責に値すると。まず、議論の根拠となるデータをなかなか示そうとしない、国民の理解を得る努力を政府はされようとしていない、さらに、今御答弁いただいたように、弱者に対する配慮が余りにも欠けている。一体どうしちゃったんで…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 はい、分かりました。 最後に一言申し上げて、質問を終わりたいと思います。 今回、厚労省はモデル調査を行いましたが、私たちはサンプリング調査こそが必要だということを申し上げています。この調査を、サンプリング調査を行うことを最後に強く要望いたしまして、私の質問を終わらせていただきます。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 風間直樹です。 先週の宮崎証人への証人喚問の結果を踏まえまして、今日はまず額賀大臣にお尋ねをしたいと思います。 額賀大臣は、二〇〇二年から二〇〇六年までの計五年間、山田洋行から約二百二十万円のパーティー券を購入されていらっしゃいます。この後、山田洋行の事件を受けましてこれを返還されたということでございますが、通常、私ども政治家が企業にパーティー券をお願いして、それを購入していただいた場合、当然、そのお礼といいますか、ありが…
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 そうしますと、大臣の場合は、一般的に御自身の政治資金団体のパーティーに関しては、購入していただいた企業には通常お礼はしていないと、こういうことでございましょうか。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 私どもの感覚からしますと、これは与党と野党の違いもあるのかもしれませんが、五年で二百二十万円ですから一年間に約四、五十万円のパーティー券、購入していただいたと。こういうところに対しては、普通、何らかの謝意を表すのが通常なのかなと思いますが。 それでは大臣、山田洋行の本社に何らかの用件でいらっしゃったことはございますでしょうか。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 山田洋行のグループ企業が運営する平成ゴルフ倶楽部というものがございますが、こちらに行かれたことはございますでしょうか。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 そうしますと、そのプレーをされたときのメンバーの中に、例えば山田洋行の関係者やあるいは今回一連の流れで名前が挙がっている秋山さんですとか、さらに大臣と大変親交が深いと言われている金子さんですとか、こういう方がいらっしゃったという事実はございますでしょうか。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 それでは次に、この財団法人国際研修交流協会の金子さん、専務理事でいらっしゃいますが、この方と大臣は非常にお親しくていらっしゃると、こういう報道がされております。 初めて大臣がこの金子さんとお会いになったのは今から何年ぐらい前なのか、どういう場なのか。多分、学生時代近辺のころかとは思いますけれども、お尋ねいたします。
第169回 参議院 決算委員会 第10号
○風間直樹君 大臣とはお幾つ違われますでしょうか。