風間直樹
会議録に記録された「風間直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会66 件・66%
- 決算委員会33 件・33%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○風間直樹君 参議院の予算委員会、開催されましたときには、そうではなくて、できるだけ早く調査をして公表をするとお約束されたんじゃなかったでしょうか。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○風間直樹君 済みません、よく分からないんですが、そうすると、なぜ外交防衛委員会の理事会なんですか。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○風間直樹君 ただ、予算委員会で、官房長官お答えになっていますよね、速やかに取りまとめて公表すると。時期は明示されませんでしたけれども。私どもそれを待っているんですが、それがなぜ外交防衛委員会の理事会になってしまったのか。 逆に言うと、この決算委員会で私が理事の皆さんに理事会でお諮りいただいて、長官に速やかにお出しいただくように決定いただいた場合には出していただけるんでしょうか。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○風間直樹君 外交防衛委員会の質疑録を読んでおりませんので、どういう経緯でそういう形になったのか、ちょっと釈然といたしませんが、では、私の方からも委員長にお願いをいたします。 ここは決算委員会でありまして、やはり国の機関の様々な決算を審査する場でありますから、官房長官のこの問題につきまして決算委員会理事会でお諮りいただきまして、長官に対して速やかにこの領収書調査結果を公表されるよう要請をお願いしたいと思います。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○風間直樹君 終わります。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 本日、この委員会が参議院における事実上の後期高齢者医療制度、そしてその廃止法案の最後の審議の日であります。この制度そして廃止法案はまさに国民注視の内容であり、当然この委員会に対する本日の全国の国民の関心も非常に高いものがあります。 この後期高齢者医療制度については、御案内のとおり、野党のみならず、これを成立させた与党議員からも抜本的な見直しあるいは制度の廃止を求める声が多数相次いでいます。例えば、元総理の中曽根康弘元議員、…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 大変責任の重い法案の審議であります。二十五名の定数中、残された十四名の我々委員で真剣な質疑を行い、そして真に国民のためになる制度の確立に向けた議論を行いたいと思います。 また、委員部にお願いをしますが、この委員会継続中の間も、是非与党議員には出席要請を継続して行っていただきたい。私の質問終了後、与党議員の質問時間が約六十分予定をされております。この間も我々はこの席に座り、与党議員の出席を待ちたいと思います。 それでは、まず…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 この推計にやはり大きな疑義がある。そして、その推計の結果出された七割の人の保険料は下がると、こういう結論に対して、高齢者の負担の実情を必ずしも反映していないと、厚労省の担当課長の話がありました。 法案提出者に伺いますが、今の厚労省の説明に対してはどのような認識をお持ちでしょうか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 確かに、今法案提出者が御答弁のとおりであります。 昨日のニュースを見ておりましても、この調査結果に対する様々な不満の声も聞かれるようです。例えば、昨日の夜のニュースで栃木県の県庁の担当者の声が紹介されていましたが、これから調査をする段階でまだ実態を把握していないと、こういう紹介がされておりました。また、この十二のモデルに当てはまる世帯を抽出して調査をしたということでありますが、実際にはこの十二のモデル以外に様々な所得を得る…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 実は、この厚労省の調査結果、今日、配付資料で皆様の元には配っていないんです。そこで、今委員長にお諮りをしまして、御用意をお願いできるかどうか御判断をお願いいたします。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 ちょっと資料の準備がないまま質問をしました。大変失礼しました。 資料に関係のない質疑から先にさせていただきたいと思います。 三日の質疑で、自民党の尾辻議員から大変示唆に富む内容のお話がございました。このようなお話をされました。今回の後期高齢者医療制度、七十五歳以上に公費をつぎ込むのが制度の趣旨であり、骨格は間違っていないと。また、保険料で成り立っていないところに思い切って税金をつぎ込むために独立方式を選んだと。こういう非常…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 大臣、そうおっしゃいますが、今七十五歳以上のこの後期高齢者医療制度に移行したお年寄りがこれだけ悲鳴を上げていらっしゃる原因というのは、まさにこの公費の部分の負担が少ないというところにも大きな理由があるんじゃないでしょうか。 本来、この制度設計の当初の考えであれば、現状より多くの公費を投入しようという恐らく考えがあったんだろうと思います。三日の尾辻委員の質問の中にも、そのことを踏まえた上での大変な苦悩が私には感じられました。…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 この議論、また後ほどさせていただきます。 それでは、資料が配付されましたので先ほどの議論に戻りたいと思います。 昨日発表されたこの保険料額の変化に関する調査の結果、国民の実感、お年寄りの実感とどうも、七割の方の保険料が下がるという部分、違うのではないかというのは先ほど申し上げたとおりであります。 そこでお尋ねをしたいんですが、私は、一つ、この感覚のずれの理由は、厚労省は市町村数の割合をまず出していらっしゃる、この調査結果の…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 この資料は、度々この委員会審議でも我々使っておりますので、御説明をお願いします。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 それでは私から申し上げますが、まず二方式、市町村数の割合が二・四%、加入者の割合が一四・六%、三方式ではそれぞれ一七・一%、三八・九%、四方式では八〇%、四六・四%と、こういう数字になっておりますね。 つまり、市町村の数とそれに見合う加入者の数、これだけ大きな開きがあるわけです。この開きを恐らく埋めるための作業が今回のこの調査を発表されるときに厚労省内部で行われたんだろうと、それが担当課のおっしゃる粗い推計という意味だと私…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 そうしますと、今の御説明では、この市町村数、自治体数から加入者数の割合、その調整は加味しなかったという理解でよろしいですか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 御答弁の意味が分からないんですね。私が伺ったことにも答えていただいていない。 法案提出者に伺いますが、今の厚労省の答弁についてはどのような評価をされますでしょうか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 今の点、そのままお尋ねします。局長、いかがですか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 ちょっと不明瞭だと思うんですね。大塚議員、いかがでしょうか。
第169回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○風間直樹君 今、大塚委員おっしゃるように、我々ふだんこの話を説明を聞く際にはいつも課長が来られます。課長の話でも理解ができない点が多々ある。今、この二点目のポイント、五ページ目の表三について大塚議員から質問を受けて、私がそれをお尋ねしましたが、局長、これは今の御答弁ではだれも分からないですよ。分かりやすく、国民みんながこの委員会見ているんですから、説明してください。