風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、中曽根弘文君及び吉川芳男君が委員を辞任され、その補欠として亀井郁夫君及び久野恒一君が選任されました。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) これより討論に入ります。──別に御意見もないようでございますので、これより直ちに採決に入ります。 特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 民事再生法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第146回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、佐々木知子君、森田次夫君、森山裕君及び中島眞人君が委員を辞任され、その補欠として吉川芳男君、阿部正俊君、竹山裕君及び中曽根弘文君が選任されました。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 民事再生法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。臼井法務大臣。
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 次に、同案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員上田勇君から説明を聴取いたします。衆議院議員上田勇君。
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 以上で本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員亀井久興君から説明を聴取いたします。衆議院議員亀井久興君。
第146回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 暫時休憩いたします。 午前九時四十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第146回 参議院 本会議 第10号
○風間昶君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案は、無差別大量殺人行為を行った団体が現在も危険な要素を保持していると認められる場合、当該団体に対しその活動状況を継続して明らかにするなど、公共の安全の確保に必要な規制措置を講じようとするものであります。 なお、衆議院において、目的規定の明確化、適用対象団体の範囲の限定…
第146回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨一日、阿部正俊君及び竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として森田次夫君及び森山裕君が選任されました。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(風間昶君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案外二案の審査のため、本日の委員会に警察庁長官関口祐弘君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁刑事局長林則清君、警察庁警備局長金重凱之君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(風間昶君) 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案、特定破産法人の破産財団に属すべき財産の回復に関する特別措置法案及びサリン等による人身被害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第146回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(風間昶君) 質問を続けてください。