風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 次に、商法等の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員北村哲男君から説明を聴取いたします。北村哲男君。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の審査のため、来る五月十八日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 児童虐待の防止等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に警察庁生活安全局長黒澤正和君、法務省保護局長馬場義宣君、法務省刑事局刑事課長池上政幸君、文部省生涯学習局長富岡賢治君、文部省教育助成局長矢野重典君及び厚生省児童家庭局長真野章君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 児童虐待の防止等に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院青少年問題に関する特別委員長富田茂之君から趣旨説明を聴取いたします。富田特別委員長。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、阿部正俊君及び竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として森下博之君及び岸宏一君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 児童虐待の防止等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村泰子君。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) ただいま竹村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、竹村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、丹羽厚生大臣及び臼井法務大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、この際、これを許します。丹羽厚生大臣。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 臼井法務大臣。
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
第147回 参議院 本会議 第23号
○風間昶君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案は、刑事手続において、犯罪被害者等に対するより適切な配慮と一層の保護を図るため、性犯罪の告訴期間の撤廃、証人尋問手続における証人の負担軽減のための手続及び被害者等による公判期日における意見陳述の制度の導入等を行おうとするものであります。 次に、犯罪被害者等の保護を図るた…
第147回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君が選任されました。 また、昨十日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として林紀子君が選任されました。 ─────────────