青柳秀夫
会議録に記録された「青柳秀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会93 件・93%
- 本会議5 件・5%
- 大蔵、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 速記をとめて。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 速記を始めて。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 御要望のありましたことは承知しております。実は、きょう原子力の審議を進めたいというわけで、理事会でお諮りして進めましたわけですが、実は、まだそのままになっております。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 御要望があったわけです。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) そういう意味じゃございません。曾祢さんからここに呼ぶようにというお申し出があったわけなんです。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) こういう意味でございます。それは曾祢さんから御要望がありましたのを、閉会のまぎわに伺いまして、実は午前の理事会では原子力の問題を取り扱ったものですから……。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) そのままになっておりまして、その御要望をどう実現するかということについては、理事会等において何もお話し合いがなかったわけであります。今後のお話として、その点を善処していきたいと思います。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 他に御発言はございませんか。 ちょっと速記をとめて下さい。
第30回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(青柳秀夫君) 速記を始めて。 それでは、本日はこれにて散会をいたします。 午後三時二分散会 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○青柳秀夫君 ただいま議題となりました、日本国とラオスとの間の経済及び技術協力協定の締結について承認を求めるの件につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 政府の説明によりますと、ラオス政府は、昨年三月、わが国に対する賠償請求権を放棄する旨を通告するとともに、あわせて同国の経済開発のため、わが国の援助を得たい旨申し越して参りました。わが政府におきましては、このラオス政府の好意ある措置に謝意を表するとともに、援助の…
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とラオスとの間の経済及び技術協力協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより直ちに質疑に入りたいと存じますが、その前に、先般の委員会で、佐藤君及び石黒君よりの御質問に対し、政府側からの答弁が留保されておりますので、この際、政府側からの御発言を願います。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) それでは、本件についての御質疑を願いたいと思いますが、一昨日衆議院から送付されまして、本付託となっておりますので、念のために申し上げておきます。それでは順次御発言を願ひます。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) ラオスの御質問が直接ございましたら、先にお願いいたしまして、お済みになった上でお願いしたいと思います。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 他に御発言はございませんか。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 他に御発言はありませんか。——では本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 御異議ないと認めます。それでは……
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 速記をとめて。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 速記をつけて下さい。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) それではこれより採決に入ります。日本国とラオスとの間の経済及び技術協力協定の締結について承認を求めるの件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手をお願いいたします。
第30回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(青柳秀夫君) 全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。