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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
2,127 件
直近の所属会派
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直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1954/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会95 件・95%
  • 国土交通委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,127 件中 20 件を表示
自由党1954/04/26

第19回 参議院 厚生委員会 第32号

○衆議院議員(青柳一郎君) 政府原案のような、年一万八千円、月千五百円でございますると、政府当局の意向によりますると、生活保護法の中の生活扶助の金額、それを乙地をとりますと、それより少しく上廻つておるという答弁でございます。併しながら甲地におきましては、それで足りないということに相成ります。更に生活保護法との比較をするということは、救貧制度と防貧制度の違いがありまするから、ことの正鵠を得ておるかどうかということは別問題となりますけれども…

自由党1954/04/26

第19回 参議院 厚生委員会 第32号

○衆議院議員(青柳一郎君) これも腰だめでございまして、恐縮でございますが、正確のところは、又政府当局からお聞き頂きたいと存じますが、政府原案によりますると、平均標準報酬月額が一万円程度の人で、老齢年金におきまして、三万円をもらえるということになつております。その内容は、これは大づかみの話でございますが、二万円か、約一万八千円でございますか、正確でございませんが、一万八千円定額の部分ということになつております。その一万八千円を、今度六千…

自由党1954/04/23

第19回 衆議院 厚生委員会 第41号

○青柳委員 両法律案に関する各派共同提案になる修正案を御説明いたします。 まず朗読いたします。 船員保険法の一部を改正する法律案 船員保険法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第二十一条ノ六の改正規定の次に次のように加える。 第二十三条ノ三中「十六歳以上」を「十八歳以上」に改める。 第二十三条ノ六第一項の改正規定中『「五十五歳未満」に』の下に『、「十六歳未満」を「十八歳未満」に』を加え、「第四号を第六号とし」を『第四号中…

自由党1954/04/23

第19回 衆議院 厚生委員会 第41号

○青柳委員 まず修正案を朗読いたします。 厚生年金保険及び船員保険交渉法案に対する修正案 厚生年金及び船員保険交渉法案の一部を次のように修正する。 第十二条第一項第二号及び第二十六条中「一万八千円」を「二万四千円」に改める。 この趣旨といしまするところは原生年金保険並びに船員保険法案におきまして、既往の年金中の定額部分を一万八千円より二万四千円に引上げたに伴う修正でございます。

自由党1954/04/22

第19回 衆議院 本会議 第40号

○青柳一郎君 ただいま議題と相なりました厚生年金保険法案の審査の経過並びにその結果の大要を御報告申し上げます。 勤労者の恩給制度として戦時中に制定せられました現行の厚生年金保険法は、終戦後の情勢下において各種の不合理な点を生じて参つたほか、特にインフレによる混乱により、長期保険として勤労者の生活安定をはかる本来の使命達成の成否を疑わしめるような著しい困難に陥つたのであります。これが対策として数次にわたり法律改正が行われておるのでありまし…

自由党1954/04/22

第19回 衆議院 厚生委員会 第40号

○青柳委員 各党共同提案になりまする厚生年金保険法に対する修正案につきまして御説明をいたします。 まず案文を朗読いたします。 厚生年金保険法案に対する修正案 厚生年金保険法案の一部を次のように修正する。 第三十四条第一、項及び第三、項中「一万八千円」を「二万四千円」に改める。 第四十四条第一項及び第三項第六号第七号、第五十九条第一項第三号並びに第六十三条第三項中「十六歳」を「十八歳」に改める。 附則第十六条に次の二項を加える。 6 第一…

自由党1954/04/22

第19回 衆議院 厚生委員会 第40号

○青柳委員 各派共同提案になりまする附帯決議案について御説明申し上げます。 まずこの決議案を朗読いたします。 附帯決議案 今回提案せられた厚生年金保険法案を見るに、将来勤労者のための年金制度の中核体となるべきものとしては、未だ不満とする点が少くないが、政府は次回の改正期までの間に可及的速かに適用範囲を従業員五人未満の事業所へ拡大し、又標準報酬については、健康保険法等と同様その最高額を三万六千円まで引き上げる等、これが内容充実を図るととも…

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 これより会議を開きます。 まず厚生年金保険法案、船員保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険及び船員保険交渉法案以上三法案を議題とし、質疑を続行いたします。岡良一君。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 佐藤芳男君。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 他に御質疑ありませんか。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 他に御質疑はございませんか。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 他に御質疑はございませんか。——ないようでございますから、この程度にいたします。 —————————————

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 次に、理事並びに小委員補欠選任の件についてお諮りをいたします。降旗徳弥君、長谷川保君、滝井義高君、岡良一君の四君が、委員を辞任されたのに伴いまして、理事並びに食生活改善に関する小委員会、人口問題に関する小委員会において、それぞれ欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 厚生委員会 第37号

○青柳委員長代理 御異議なしと認めまして、四君が辞任前についておられた職、すなわち理事には長谷川保君、岡良一君、食生活改善に関する小委員には長谷川保君、人口問題に関する小委員には降旗徳弥君、滝井義高君及び岡良一君をそれぞれ指名いたします。 なお先般決定いたしました労働委員会との連合審査に関しましては、明日午前十時より開会いたすことにいたしておりますから、あらかじめ御通知いたしておきます。ぜひ御出席を願います。 本日はこれにて散会いたしま…

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 厚生委員会 第36号

○青柳委員長代理 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を務めます。 これより会議を開きます。まず厚生年金保険法案、船員保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険及び船員保険交渉法案を議題とし、質疑を続行いたします。長谷川保君。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 厚生委員会 第36号

○青柳委員長代理 他に御質疑がございませんようでありますので、本日はこれにて散会いたします。次会は明後十六日金曜日午前十一時、場合によりましては午後まで続きますから、そのおつもりでお願い申し上げます。 午後零時十六分散会

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 厚生委員会 第35号

○青柳委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職務を勤めます。 まず、厚生年金保険法案、船員保険法の一部を改正する法律案及び厚生年金保険及び船員保険交渉法案、以上三法案を議題とし、質疑を続行いたします。岡良一君。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 厚生委員会 第35号

○青柳委員長代理 どうぞ。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 厚生委員会 第35号

○青柳委員長代理 ちよつと申し上げますが、大臣は他に御用件があつて十二時に退席したいという希望がありますので、そのつもりで……。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 厚生委員会 第35号

○青柳委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 明日は午前十時より開会いたします。 午後零時十六分散会