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日本社会党・護憲民主連合労働大臣参議院衆議院
総発言数
4,373
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1993/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会45 件・45%
  • 建設委員会26 件・26%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 国民生活・経済に関する調査会2 件・2%

※ 全 4,373 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,373 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/03/26

126参議院 建設委員会 第3号

○青木薪次君 最後に要望いたしたいと思うのでありますが、何としても経済浮揚効果というのは公共事業とか住宅開運の産業というのが非常に大きい。これはどなたが何を言おうとそのとおりだと思います。 そこで、去年は総合経済対策の十兆七千億、そしてここの七十二兆数千億の中における公共事業枠の拡大、あるいはまたアメリカと約束いたしました十年間の四百三十兆円予算というようなものが下支えになり、しかも平成五年度の予算は七五%を前倒しということになっており…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) ただいまから土地問題等に関する特別委員会を開会いたします。 土地問題及び国土利用に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、土地対策の基本方針及び当面の諸施策について、井上国務大臣より所信を聴取いたします。井上国務大臣。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/24

126参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 以上で所信の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 私は、建設大臣にまず質問いたしたいと思うのでありますが、第十次道路整備五カ年計画が今年度に終了いたしまして、来年度から新たに第十一次の五カ年計画がスタートすることになるのでございます。 先般、五カ年計画の投資規模を総額七十六兆円とするという閣議了解がなされたわけでありますが、私どももこのことについては重く受けとめているわけであります。今後、本格的高齢化社会の到来を前にいたしましてこの七十六兆円を道路整備にどのように使ってい…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 高規格道路の、特に高速道路の整備計画について、第十一次計画の中身については法案審議の際に機会があればお尋ねいたしたいと思っているわけでありますが、今回は活力ある地域づくりという、こういう観点から数点質問いたしたいと思います。 まず、地方を活性化して東京一極集中を是正するためには、全国をネットワークする高速道路網というものを整備することがまず第一の課題であると思われるのでありますが、高速道路を初めとする一万四千キロの高規格道…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 第十一次の期間中の供用の見込みについて説明してください。

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 今回の七十六兆円の道路特定財源を確保するために、軽油引取税の引き上げというのがリッター当たり七円八十銭という問題で議論をしている最中でありますけれども、私どもの手元に中小の運送業界からも相当に組織的な反対陳情も実はあるわけであります。私どもは何といたしましても、このことによって中小の運送業者の負担を軽くするということはなかなか困難でありまするけれども、やはりこの業界をしっかり守っていくという心意気が絶対必要であるというよう…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 この問題は、今道路局長の言われたように、道路構造令の改正や車両制限令というものがあるんですな。これらの関係の検討をしながら、中小都市における流通拠点の整備、これは別の法律で、参議院先議でありますからじっくりやっていきたいと思っておりますが、トラックターミナルその他今言われた問題等を中心といたしまして、いろいろと審議をしていきたいと思っているところでございます。 それから、国土庁長官にお伺いいたしたいと思いますが、国土軸とい…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 今言われました第一国土交通軸というものと第二交通軸と言われるもの、そういう中には今大臣の言われた愛知県豊橋から三重県を渡って紀伊半島へ行って、紀伊半島から紀淡海峡を通って、四国を縦断して豊予海峡に通じまして大分県へ通って、それから熊本その他西九州に至る、あるいはまた東北を通って北海道へ行くというような関係等の中で、地図を見てみましても北海道はまだ投資を相当重要視しなきゃいけないということを考えているわけであります。 私は、…

日本社会党・護憲民主連合1993/02/23

126参議院 建設委員会 第2号

○青木薪次君 我が国は、本四架橋の三ルートもほとんど不可能と思ったけれども、あの地域のプロジェクトに参加した人たちによってクリアできて、九年、十年にはもう全部完成するわけでありますから、このことを考えると、私はやっぱりこの技術陣を督励して励ましてやっていくべきだ、こういうふうに考えております。 それから、今言った宮津-鳥取のこの関係も、もう地図を見れば一目瞭然としてはっきりしているわけでありますから、これも検討いただくということでお願い…

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(青木薪次君) この際、ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、再び本委員会の委員長に選任されました青木薪次でございます。 まことに微力ではございますが、皆様の御協力を賜りまして公正円満な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(青木薪次君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/01/22

126参議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(青木薪次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、永田良雄君、野村五男君、瀬谷英行君、村田誠醇君及び矢原秀男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) ただいまから土地問題等に関する特別委員会を開会いたします。 土地問題及び国土利用に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。野村五男君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土利用に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(青木薪次君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会