青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 滝井君に申し上げますが、持ち時間が切迫してまいりましたので……。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 滝井君、持ち時間が間もなくまいりますから……。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 滝井君、時間が参りますから……、
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 これにて滝井義高君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田春夫君。 〔「総理大臣はどうした」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 いま見えますから、どうぞ御発言を願います。 〔「総理が来なければだめだ」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 岡田君、たいへんお待たせいたしました。内閣総理大臣が見えましたので、質問願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 岡田委員に申し上げますが、ただいまの問題は、去る二月二十八日の予算委員会の理事会から防衛庁長官に申し入れたことについてのことと存じます。そこで、誤解があってはいけませんので念のために申し上げますが、私どもの理事会におきまして私から防衛庁長官に申し入れをいたしましたのは次のような文言であります。「小委員会の審議を軌道に乗せるため、必要な資料を提出されたい。」これが全体の考え方、「特に要求のあった答解作業、状況下の研究No11…
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 申し上げます。私、先ほど申し上げましたごとく、この書類につきまして防衛庁が提出できるかできないか、そのことは防衛庁自身がきめることでありまして、理事会として決定のできる問題ではありません。(発言する者多し)したがいまして、私どもは、「提出についても考慮する等、審議促進に協力されたい。」こういうことを申し入れたのであります。なお前段は、一般的の問題として、「小委員会の審議を軌道に乗せるため、必要な資料を提出されたい。」かよう…
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 申し上げます。(発言する者多し)お静かに願います。——お静かに願います。(「理事会を開いてください。」と呼び、その他発言する者多し)お静かに願います。前段に申しておるごとく、「小委員会の審議を軌道に乗せるため、必要な資料を提出されたい。」このことを前文に書いておるのであります。 〔岡田委員「防衛庁が拒否する権限はない、理事会を開いてください。」と呼び、その他発言する者多し〕
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 岡田委員に申し上げます。防衛庁自身まだ提出しないとも何とも決定しておるわけではありません。防衛庁の……(「だめですよ、理事会を開いてください。」と呼び、その他発言する者、離席する者多し)お静かに願います。——理事会を開きますから、お静かに願います。 この席において理事会を開きますから、理事以外の方は着席願います。岡田君に申し上げます。 先ほどの委員会発言は誤解があるようですから、次のごとく訂正いたします。 資料の提出につい…
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 内閣法制局長官高辻正巳君。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 発言を求めます。高辻君。 〔発言する者、離席する者多し〕
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 わかりました。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 岡田委員に申し上げますが、防衛庁長官、すなわち政府側の法律解釈をお求めになりましたので、政府の法制局長官の答弁を求めてはいかがかと存じます。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 わかりました。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 御静粛に願います。静粛に願います——衆議院の法制局長、連絡いたしておりますから、その他の質問を——衆議院の法制局長をただいま連絡いたしておりますから、ほかの御質問をお願いいたします。質問をお進め願います。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 申し上げますが、国会法をただいまお読みになりましたように、委員長の立場において要求するというものではなくして、委員会の決定によらなければならぬと存じます。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 国会法第百四条の委員会の決定ということでなしに、委員長個人において連絡せよということでございますか。
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 岡田君に申し上げます。国会法の百四条によりますと……(岡田委員「個人だと断わります」と呼ぶ)委員会の決定でなければ…… 〔発言する者多し〕
第48回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長 加藤清二君