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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1965/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 申し合わせの時間内でお願いします。

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 申し合わせの時間内でお願いします。

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 加藤進君。

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 加藤君、時間がまいりました。これにて……。

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、川俣清音君外十四名提出の、昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算及び昭和四十年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員 起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の動議は否決されました。 次に、今澄勇君外二名提出の、昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算及び昭和四十年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 起立少数。よって、今澄勇君外二名提出の動議は否決されました。 これより昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 起立多数。よって、昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、おはかりいたします。委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 これにて昭和四十年度総予算に関する議事は全部終了いたしました。(拍手) ————◇—————

自由民主党1965/03/03

48衆議院 予算委員会 第18号

○青木委員長 この際一言ごあいさつ申し上げます。 去る一月三十日に総予算の審査を開始いたしまして以来、終始真摯なる論議を重ね、慎重な審議を尽くしましたが、特に、予算審議の過程において問題となりました重要な事項について、与野党間において協議、検討を加え、予算審議に万全を期してまいったところでございます。本日ここに円満に審査を終了するに至りましたことは、ひとえに委員各位の御理解ある御協力のたまものでありまして、委員長といたしましては衷心より…

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 一般質疑を続行いたします。竹本孫一君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 いますぐ参ります。——官房長官、見えました。竹本孫一君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 静粛に願います。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 これにて竹本委員の質疑は終了いたしました。 次に田中武夫君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 法務大臣、簡潔に願います。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 新谷民事局長。(田中(武)委員「いや、これは立法論の問題だから、政策の問題だから」と呼ぶ)一応お聞き取りください。新谷民事局長。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 これにて田中君の質疑は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 ————◇————— 午後九時開議

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度総予算に対する質疑を続行いたします。 滝井義高君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 予算委員会 第17号

○青木委員長 御静粛に願います。