青木正久
会議録に記録された「青木正久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1972/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(青木正久君) そのほかにもいろいろあるということで、したがいまして、この二つのためだけに道路を、今回の改正をやったとは思っておりません。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(青木正久君) 先生の先ほどの御質問は、日米合同委員会を通じまして、重量車両の通行をチェックするようなことについて具体的な話がございますかという、そういう御質問だと私了解いたしました。それに対しまして、まあ実際の問題として、米軍車両は適用除外になりますけれども、実際問題として道路構造の保全措置ですね、それを米側にとらせるに当たりまして、米側だけでこれを実施するということは困難な場合が当然あろうと思います。そこで合同委員会を通じま…
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(青木正久君) いまの問題につきまして、直接折衝に当たりました外務省の松田課長から御説明申し上げます。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○青木説明員 台湾に対するわが国の債権の取り扱いにつきましてですけれども、政府といたしましては、日中国交正常化を推進するに際しまして、細心の配慮を払って対処してまいりたいと思います。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○青木説明員 中華民国は現在まで着実に償還を実行してきております。中華民国の経済も低開発国の中では特に良好な状態にありますために、経済的に見まして償還能力の点で問題はないと考えております。アジア開銀も、基本的にはこのような考え方に基づいてさきに借款供与を決定したと考えております。 わが国からの借款は、民生安定と経済発展に貢献するために供与された純経済的な援助であることは御承知のとおりでございまして、このような援助にかかわる正当な債権は当…
第69回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○青木説明員 椎名特使が行かれた場合の話し合いがどうなるかにつきましては、私はまだ聞いておりません。
第69回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○青木説明員 その問題につきましても、ただいま大蔵大臣が答弁されましたように、たまたまそうなったということを私も聞いております。
第69回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) 田中新内閣の誕生にあたりまして、私、外務政務次官を拝命いたしました。外交は日中問題をはじめといたしまして重大なる案件が山積をしているわけであります。未熟な私がはたして職をつとめられるかどうか、みずから危ぶんでいる次第でございますけれども、一生懸命やりたいと思いますので、どうぞよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまして、一言ごあいさつを申し上げます。(拍手) —————————————
第69回 衆議院 外務委員会 第2号
○青木説明員 ごあいさつ申し上げます。 このたび外務政務次官を拝命いたしました。当委員会の諸先生方には、長い間いろいろお世話になっておりまして、私の未熟ぶりもよく御存じだと思いますけれども、しかしながら日本の外交は問題が山積をしておりますので、私も精一ぱいがんばろうと考えている次第でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) 橘アメリカ局長代理からお答えいたします。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) 御存じのとおり、地位協定の五条によりまして、米軍は施設区域間の移動というものが認められているわけでございまして、政府といたしましてもこのことをやっぱり確認を、何といいますか、その移動ができるようにやはり守る責任があるわけでございます。一方、しかしながらこの移動の場合に、交通の秩序とかあるいは道路の安全あるいは橋や道の保護ということなどにつきまして国内法がいろいろあるわけでございまして、その国内の法規も守らなくちゃ…
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) 私は存じておりません。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) 米軍の中のことでございまして、日本政府はキャッチしていないと思います。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(青木正久君) いま、十七日までにダナンに運ばなくちゃならないという御指摘でございますけれども、われわれそういうことを全然存じておりませんのでお答えのしようがございません。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 先日、イスラエルのテルアビブで起きました日本人による乱射事件はその後もだいぶ世界的な反響があったわけでございます。政府は福永特使をイスラエルに派遣いたしまして陳謝の意を表した、こういうことでございますけれども、この日本政府の措置に対しましてイスラエルはどういう反応を示したか。新聞には非常にいい影響ということが出ておりますけれども、福永特使からの御報告もあったかと思いますので、イスラエルの反応をまずお伺いしたいと思います。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 福永特使は陳謝の意を表するために見舞い金といいますか賠償金というのですか、何か形でもっておわびのしるしをあらわそうというようなことを提案されたようでございますけれども、これはイスラエルばかりにやっちゃうと、アラブの関係もありますので非常にむずかしいと思いますけれども、この見舞い金に関して政府はどういうことを考えておられるか、お願いいたします。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 一部の報道に、今度の日本政府のとった措置がパレスチナの解放運動に対する敵対行動であるというような報道がございましたけれども、この点はどうお考えになりますか。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 いまの大臣の御答弁ですけれども、いままで日本の中近東に対する政策はイスラエルとアラブを等距離に置いておるような、こういう感じだと思うのです。これが今回の事件でどっちかに片寄るんじゃないか。まあそれぞれの見方はございますけれども、そういった報道があちらこちらにあるわけでございます。そこで、いまおっしゃられましたけれども、もう一度中東紛争に対して日本のとるべきこれからの態度、これを明確にお示しを願いたいと思います。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 最後に、今回の犠牲者はプエルトリコ人が非常に多い。それで、プエルトリコ人といいますとニューヨークあたりにはたくさん来ているわけでございます。このプエルトリコ人の日本人に対する感情が非常に悪くなっているという情報がたくさんあるわけであります。これも一つの重要な問題だと思うのですけれども、政府はこのプエルトリコの犠牲者に対してどういう態度をとり、プエルトリコそのものに対してもどういう態度をとるか、それをお示し願いたいと思います。
第68回 衆議院 外務委員会 第21号
○青木委員 終わります。