青木愛
会議録に記録された「青木愛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素36 件
- 地方創生14 件
- 住宅・不動産9 件
- 防災8 件
- こども・子育て6 件
- 観光・インバウンド5 件
- 経済安保3 件
- デジタル行政3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 環境委員会5 件・5%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 今日は、吉原参考人、また嶋津参考人、大変貴重な御意見をありがとうございます。 まず、両参考人にお伺いをいたしますが、平成元年の土地基本法というものが制定されておりますが、そこには、土地の保有状況というのを明らかにする、そうした責務が明確には定められておりませんが、先ほど来、所有者の責務というお話がございましたけれども、まずこの土地基本法の在り方について、もし御所見があればまずその点について、国民の責務として土地所有の責務、こ…
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 承知いたしました。ありがとうございます。 今回の法案の仕組みの中で、公共事業に対する所有権の取得、そして地域福利増進事業に対する利用権の設定というふうに分かれているんですけれども、目の前の対応策として、利用権の設定の方は、所有者が後から現れた場合はその明渡しを求められるということで、原状回復をしてお返しをする、異議がない場合は延長も可能だというふうになっており、余り問題はないのかなというふうに思っておりますが、公共事業という…
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 済みません、国、都道府県の事業認定、あるいは土地が不明であるということの認定については厳格な対応策がこの法案の中で図られているということなんですけれども、具体的にもう少し教えていただけますでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 済みません、重ねて大変恐縮なんですが、その手段、方法については十分理解できるんですけれども、嶋津参考人がおっしゃる客観性という部分はどのように担保されていくべきだというふうにお考えでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 大変ありがとうございます。 その客観性を担保する仕組みをより具体的に今後の基本方針ですとかガイドラインあるいは政令で定めていく必要があるということで、これはまた私たちの仕事でもあろうかというふうに認識をさせていただきます。 それでは、嶋津参考人にお伺いをいたしますけれども、今のお話についてでも結構ですし、また、今日は九州の事例も取り上げていただいておりますが、地方の方では、土地収用が途中までで終わってしまっていて、公共事業が…
第196回 参議院 国土交通委員会 第16号
○青木愛君 承知しました。 両参考人、貴重な御意見を本当にありがとうございました。参考にさせていただきます。 ありがとうございます。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 希望の会、自由党の青木です。よろしくお願いいたします。今日は森友学園について質問をいたします。 財務省から交渉記録、九百数十ページにもわたる交渉記録、ほかの文書も提出をされ、この質問までの間、交渉記録にだけ目を通しました。何でこんなことしなくちゃいけないのかなと思いながら、九百数十ページ、一枚一枚目を通してまいりました。 全体の印象といたしますと、籠池夫妻の大変強引とも言えるこの交渉に対して、いろいろな関係者が本当に我慢強く…
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 全く答弁足りないんですけど、八億の方はいかがですか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 面積が四千八百八十七平方メートル掛ける三・八メートル深さ掛ける四七・一%の混入率で一万六千八百トン、そして、くいの部分が三百三平方メートル掛ける九・九メートルの深さ掛ける四七・一%の混入率で二千七百二十トン、合わせて一万九千五百二十トンで間違いないですか、八億二千万の方は。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 そうしますと、六・七億円の方は、これのどこの部分が変わったのでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 そうすると、面積の部分が変わったということですか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 確認ができていないというのはもう遅過ぎるというふうに思いますけれども、恐らくグラウンドの一部分を加えてということなので、面積が変わったのかなというふうには思いますけれども、ちょっと確かなことが分かりません。 そして、この四月、平成二十八年の四月五日、先ほど山添議員もそこの部分を紹介されました。その中に、これ黒塗りになっておりまして、昨日、総理も答弁の中で、黒塗りはなるべく外してもらった方がよかったという御発言もありましたので…
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 よく分からないのですけれども。 その後に航空局から、どの深さまで掘削できるかと業者に聞いています。A工区(校舎側)のくい打ちの深度である九メートルまでは可能かというふうに聞いています。業者は、それほど深くまでは無理だと、三メートル程度が限度だというふうに答えています。そして、この提供を依頼する書類、これは、業者の方はこれ出せたんでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 国側の要請には応えられないと、その資料は用意できないということであったんじゃないのでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 いずれにしましても、私からも、その積算根拠を示す文書あるいは資料、そして、四月十二日から十四日までのごみ処分額が増額するまでの間の交渉記録がこの財務省からの記録の中にはありません。四月五日から四月十五日までの間の記録がないのです。 これは財務省に伝えるべきことではありますけれども、やはり依頼を受けて見積もった大阪航空局にもこの間の記録を出す責任があると思いますが、是非、この二点について理事会でお諮りいただきたいと思います。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 そして、中間報告を先ほど大臣からいただきました。まだまだ内容は不十分だと言わざるを得ません。 ちょっとその中で何点かお伺いをさせていただきます。 そのグラウンド周辺部分も含めることにしたと、対象範囲を広げることにしたということでございました。その御説明の中で、そのグラウンドの中でごみがあるとされた部分がまだあったのでそれも含めたという御発言とともに、池、沼であった、そこの部分も計算に入れたと、その二点、グラウンド周辺の拡大に…
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 その二つの視点から面積を拡大をしたということだと思います。 もう一点、将来にわたって瑕疵があると言われないように広げた方がいいということでありましたけれども、これは森友学園の方を向いた発言なのでしょうか。将来瑕疵があると言われないように、縮めるというか、国民の側から見たらこのような発言にはならないのではないかというふうに思うのですが、その点はいかがでしょうか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 時間がありませんので、大臣にお伺いをいたします。 このごみ処分費用を二回出したという事実がございます。この事実を大臣はいつ知ったのでしょうか。昨年の四月頃から、この委員会の質疑でも調べるとずっとおっしゃっておられました。報告に時間が掛かり過ぎるというふうに思っております。 まず、二回出されたこの事実を大臣はいつお知りになったのか、教えてください。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 六・七億円を八・二億円に変えるこの経緯を知ったのが五月二十七日ということですか。
第196回 参議院 国土交通委員会 第15号
○青木愛君 いずれにしましても、時間が掛かり過ぎる、そして、今最も教えていただきたいその積算の根拠を示していない、今回の委員会で示されなかったということは大変問題であろうかと思っております。 また質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。