青木愛
会議録に記録された「青木愛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素36 件
- 地方創生14 件
- 住宅・不動産9 件
- 防災8 件
- こども・子育て6 件
- 観光・インバウンド5 件
- 経済安保3 件
- デジタル行政3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 環境委員会5 件・5%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査のため、本日の委員会に東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査を議題とし、東日本大震災復興の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を起こしてください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を起こしてください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 速記を起こしてください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いをいたします。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 紙智子君、時間となります。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 浜田聡君、時間となりました。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 時間となっておりますので、おまとめをお願いいたします。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(青木愛君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後五時十三分散会
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○青木愛君 立憲・国民.新緑風会・社民の青木愛です。 私も、石炭火力発電に関しまして、本日は質問をいたします。 小泉大臣はこの度の所信表明で、国際社会の現実においては、石炭政策に関する前向きなメッセージがなければ、他にどれだけ優れたことを言ったとしても何も伝わらない、そう言っても過言ではありませんと語られ、気候変動外交の最前線で味わった大臣の悔しさが伝わる内容でした。 今年二月の二十五日には、石炭火力発電輸出の四要件につきまして、関係省…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○青木愛君 ありがとうございます。私たちも是非、小泉大臣を後押しをさせていただきたいと、そう考えております。 今回、小泉大臣のこの四要件見直し発言、そのきっかけとなりましたのは、ベトナム・ブンアン2石炭火力発電プロジェクトだとお伺いをしております。 私は、昨年の十二月に参議院の派遣、小川副議長班に参加をさせていただきまして、ベトナムとラオスを視察をしてまいりました。ベトナムは現在、急速な経済発展により都市部や工業地帯での大気汚染、農村部…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○青木愛君 是非、ベトナムの現状ももっと認識を深めていただきたいというふうに存じます。 やはり、日本と同じ轍を踏ませてはならないというふうに思います。人々の健康あるいは安全、安心、それを犠牲にしてまでもその経済活動を私は望むものではないと、人々はそこまでの経済活動を望むものではないというふうに思いますし、やはり相手国の将来を見据えて取り組んでいただきたい、必ずそれは自国、日本に返ってくるというふうに思います。 石炭火力輸出支援は、是非、…