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立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,070
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2022/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会93 件・93%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,070 20 を表示
立憲民主・社民2022/11/14

210参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(青木愛君) 山本委員、済みません。後刻理事会の方で御協議をさせていただきたいと思いますけれど。 山本君。

立憲民主・社民2022/11/14

210参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(青木愛君) 理事会で協議をさせていただきます。

立憲民主・社民2022/11/14

210参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(青木愛君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

立憲民主・社民2022/11/14

210参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(青木愛君) 速記を起こしてください。 先ほどの山本太郎さんの発言の中で、この委員会までの経過の中で事実と異なる点もありましたので、後刻速記録を調査をさせていただいて、適当な処置をとることといたしたいと存じます。 以上でございます。 では、本日の調査をこの程度にとどめて、散会とさせていただきます。 午後四時十七分散会

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○委員長代理(青木愛君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 古賀委員長が都合により出席できませんので、委員長の委託を受けました私が委員長の職務を行います。 ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○委員長代理(青木愛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に足立敏之君、大野泰正君、塩田博昭君、石井苗子君及び私、青木愛を指名いたします。 ─────────────

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○理事(青木愛君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、従来どおり国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○理事(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○理事(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○理事(青木愛君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民2022/08/05

209参議院 国土交通委員会 第1号

○理事(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 立憲民主党の青木愛です。 早速質問に入らせていただきます。 この石綿による健康被害、暴露から発症までの潜伏期間が三十年から四十年と非常に長いわけでありまして、現在もまだ予断を許さない状況にあります。 本法律案は、特別遺族弔慰金等の請求期限の延長、また特別遺族給付金の支給対象の拡大及び請求期限の延長を内容とするものと承知をしております。 今回、この延長幅について十年としたその具体的な理由についてまずお伺いをさせていただきたいと…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 ありがとうございます。 そして、この石綿健康被害救済制度の認定者の給付等の財源として、広く一般の企業からも拠出される形で石綿健康被害救済基金が運用されています。現在、およそ八百億円の残高があると伺っています。ここ数年はこの残高も大きく変化していないようであります。 患者団体などから、現在の法律では命の救済につながる治療研究の支援にこの基金が使えないことから、法改正を求める要望が出されております。患者団体からの御要請であります…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 ありがとうございます。 積極的な御意見を賜りまして、この点について山口大臣にも是非御意見を頂戴できればというふうに思いますけれども、やはり、この中皮腫という、一旦かかりますとなかなか治療が困難だというところがございましたけれども、アメリカではこの治療研究が進んでいるという、患者御本人にしても家族にしても、一番の願いはやはり治療研究が進むというところだと思います。 むしろ、補償よりも、せっかくの八百億円という基金がありながら、…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 命の救済という観点から、是非積極的なお取組をよろしくお願い申し上げます。御期待申し上げております。 次に、この給付内容の見直しについてなんですけれども、石綿健康被害救済制度では、療養中の方には月額十万円の給付が、また遺族の方には最大で三百万円の給付が行われます。しかし、家計を支える現役世代の方が発症する例が多くあり、お亡くなりになった場合には御家族の方々にも経済的に大きな打撃を与えることになります。中には、お子さんが未就学児…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 この点については、提案者にはお伺いさせていただいてもよろしいですか。この給付の内容については、済みません、通告をしておりませんでしたけれども、ちょっと流れの中で、できれば提案者にお伺いするべきかなと今ちょっと思ったものですから。 この給付金の内容ですね、家族構成にも基づいた、個々の状況に応じた給付額の増額が必要なのではないかなというふうに思うんですけれども、その点について一言、もしあればよろしくお願い申し上げます。

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 御答弁、誠にありがとうございます。 私も本当にそのように思いまして、やはり、このアスベストの問題は国のやはり判断が当初間違っていたのではないか、そのように私自身は考えるものですから、一旦病にかかりますと、御本人はもとよりその家族もその人生が大きく変わってしまいますものですから、是非、個々のその家族の人生がその後何とか全うできるように、気持ちの上でも是非国の方で支えてあげていただきたいなというふうに思います。 ヨーロッパには予…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 はい。 新技術に対して、人の健康とか環境に対する影響が科学的に因果関係が証明されていない間は使わないというのがヨーロッパの予防原則、使ってしまうのが今の日本の立場なんです。なので、環境省、また山口大臣としても、ここの認識をもう一回改めていただきたいというふうに思います。 時間が参りましたので、本改正に御尽力いただきました委員長を始め先生方、また関係者の皆様に心から感謝を申し上げて、質問を終わらせていただきます。ありがとうござ…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 私は、ただいま可決されました石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・国民の声、立憲民主・社民、公明党、国民民主党・新緑風会、日本維新の会及び日本共産党の各派並びに各派に属しない議員寺田静君、橋本聖子君及び平山佐知子君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当…

立憲民主・社民2022/06/10

208参議院 環境委員会 第9号

○青木愛君 立憲民主党の青木愛です。 一般質疑の時間も賜りまして、誠にありがとうございます。 今日は、これまで陳情いただいておりました三つの案件について質問をさせていただきたいと思います。 まずは、産業廃棄物処理場について、これについてはこの環境委員会で何度も取り上げさせていただいている案件でございます。 千葉県の君津市に、環境省が名水百選に選んだ上総掘りの飲料水が自然に湧き出ているところがございます。ところが、この地下水の水源地に当た…