青山大人
会議録に記録された「青山大人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 920 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て27 件
- 通商・貿易11 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会53 件・53%
- 消費者問題に関する特別委員会22 件・22%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 総務委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 外務委員会 第10号
○青山(大)委員 分かりました。 ごめんなさい、ちょっと最後に一問だけ。 先日、当委員会で、在外公館関連法の一部を改正する質疑が行われました。私からは、それぞれの国の公館でみんな頑張っている、ただ、不祥事が出ると国民からの信頼を大きく損ねてしまうのでしっかり取り組んでほしい旨の質問をし、大臣からも同じ思いの答弁があったというふうに記憶をしています。 そんな中、先日、タイのバンコクに駐在している私の友人から、とても残念なメールや連絡を複数…
第204回 衆議院 外務委員会 第10号
○青山(大)委員 これ以上はこの件については述べません。 先ほどの樺太の件、是非大臣、よろしくお願いいたします。 以上です。ありがとうございました。
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 時間がないので、早速始めます。 昨日、官房長官が、菅総理があしたから十八日まで訪米すると改めて発表されました。 せんだって、当委員会で岡田元外務大臣が茂木大臣に、今回は菅総理に茂木大臣も同行すべきじゃないか、そういうことを提案した際、そのときの答弁はなかったんですけれども、先日、阿久津委員の答弁で、茂木大臣がこう言ったんですよね。私も、菅直人総理だったら行こうかな、そういうふうに思ったんですが、菅総理だったら大丈夫じゃ…
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 大臣の答弁の真意が聞けて大変よかったです。 具体的に、そろそろ日程も固まったと思うんですけれども、今回の訪米の具体的日程について、改めて参考人の方にお伺いいたします。
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 中身の方は、もう少し聞くことはできないんでしょうか。
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 分かりました。 訪米の目的で、日米同盟を含む日米関係を一層強化し、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて日米で緊密に連携していくことや、地域の諸課題やコロナ対策、気候変動といった国際社会共通の課題について議論を行うことというふうに聞いていますけれども、例えば、バイデン大統領に対して、日本に対して大量のワクチンの優先提供を求めるような要望はするのでしょうか。
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 承知しました。本当にいい信頼関係ができればとも思っています。 ちょっとRCEPの方に行きますけれども、外務省が、二〇〇二年十月ですか、平成十四年にいわゆるFTA戦略を発表された。そのときに、たしか、茂木大臣も外務副大臣ですね。 大体約二十年が経過して、いわゆるTPP、結果的にはアメリカは入らなかったんですけれども、TPP、そして、いわゆるRCEPという形で、その平成十四年に発表されたFTA戦略が、大体、ひとまずある程度…
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 大臣、まさに、経済連携協定、関税の話よりも、ある意味ルール作り、これからそういった方も大事ですから、是非アフリカの方も、私もこの前、在外公館の質問でもちょっとアフリカに触れましたけれども、その辺、ルール作りの主導ということで、いわゆるODAのすみ分け等も考えながら、是非今後も検討してほしいというふうに思っております。 ちょっと今WTOの話が出ましたけれども、今回RCEPを締結する中で、例えば中国や韓国は、いまだにあの東…
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 済みません。ちょっと、だんだん時間がないので。 本当に、これは是非、引き続き、大臣もそうやって電話会談で言ってくれると思うんですけれども、よろしくお願いいたします。 と同時に、さっきも大臣の答弁でありましたけれども、WTOの紛争の解決機能の件ですね。 WTOの紛争処理制度ですが、今、アメリカが、上訴審に当たる上級委員会の運用を問題視し、裁判官に当たる委員の任命拒否を続けているため、実際、機能停止に陥っています。是非、菅…
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 では、次の質問に行きます。 この外務委員会の中でも、RCEPの議論の中でサプライチェーンの強化の話が出ましたけれども、三月に、茨城県のひたちなか市にございますルネサスセミコンダクタマニュファクチュアリング社の半導体工場で火災が発生しました。現場の方たちも大変懸命に復旧作業を行っています。 これまでも、政府の方からも多大な御支援をもらっているというふうに聞いていますけれども、今後の支援策について簡潔にお伺いいたします。
第204回 衆議院 外務委員会 第8号
○青山(大)委員 引き続きよろしくお願いします。 一問残ってしまったんですけれども、次回のときに質問したいと思っています。 どうもありがとうございました。
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 立憲民主党の青山大人でございます。 幾つか質問をさせていただきます。 まずは、国道六号千代田石岡バイパスについて伺います。 実は今日、私、今朝もその現地を行って見てきましたけれども、やはりこの千代田石岡バイパスの中で、土浦市中貫から常磐道千代田石岡インターチェンジの付近は二車線の道路であり、慢性的に渋滞が発生をしており、交通上も大きな課題がございます。 しかし、この区間、いまだ事業化されていない区間でもございます。地元…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 私は、同じ質問を二年前の予算委員会の分科会でいたしました。そのときの政府参考人の答え、今のについて、まさに、特に土浦中貫から千代田石岡インターチェンジのまだ事業化されていないところにつきましては、全く同じ答弁でございました。 あれから二年が経過しているわけでございます。千代田石岡バイパスの北側については、今御答弁いただいたように、実際、進んでおるのも、私も目の当たりにしています。しかし、私が今聞きたかったのは、その南側…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 御承知のように、その北側の部分は、おっしゃったように、地権者の件もありますし、遺跡が結構埋まっていることは承知なので、なかなか進まないのも事実なんですよね。 そういった中で、まさに私が繰り返し言っているまだ事業化されていない区間、この区間に、今度、地元のかすみがうら市がスマートインターチェンジなんかも造りながら工業団地を造ろうという計画も、多分知っていると思います。だから、まずはここの事業化を重ねて要望しますし、今回、…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 時間が残り五分ですので、次に行きます。 首都圏新都市鉄道、通称つくばエクスプレスです。 これは、コロナ禍でも、私もここを使っていますけれども、やはりすごい、満員でございます。二年前、まさに予算委員会分科会で質問したときに、二〇三〇年代に現在の六両から八両化にするということが、その後、つくばエクスプレスの広報の方で発表されました。 ただ、幅が十年間と非常に長いので、その辺の八両化の整備見通しについて、現在の状況をお聞かせ…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 そして、もう時間がないので次に行きます。 茨城県で、霞ケ浦二橋について質問します。 茨城県が二〇五〇年までに掲げる大きな構想の一つに、日本で二番目に大きい湖である霞ケ浦に橋を架ける霞ケ浦二橋というものがございます。これは、一九九一年、平成三年、当時の石岡市、出島村、玉里村、そして美浦村で準備会が発足し、現在は茨城県内十一の市町村が加わり、霞ケ浦二橋建設促進期成同盟会が中心となって、その実現に向け、様々な活動を行っており…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○青山(大)委員 以上で質問を終わりにしますが、今日は、茨城県南地域の皆さんたちが非常に関心がある質問だけに絞ってさせていただきました。一番最初の国道六号千代田石岡バイパスの未事業化区間、この事業化に向けては是非とも早期に、重ねて要望し、私の質問を終わりにします。 ありがとうございました。
第204回 衆議院 外務委員会 第3号
○青山(大)委員 立憲民主党の青山大人です。 在外公館の名称及び、関する法案について質疑する前に、今回、ベトナムのダナンに総領事館新設ということで、関連して、日本国内のベトナム人の抱える問題について、まずは幾つか質問いたします。 現在、新型コロナウイルスの感染症拡大で、技能実習生などの外国人に対して昨年四月から特例救済措置が取られており、例えば、技能実習先を解雇されても、新たな就職先が見つかり、特定技能一号に移行予定がある場合は、特定活…
第204回 衆議院 外務委員会 第3号
○青山(大)委員 まさに今副大臣おっしゃったとおり、現実を認識していただいて、課題もある、今、対応されるというふうに前向きにおっしゃっていただきましたけれども、これはちょうど四月、五月にこの問題が顕在化してくる中であって、もう時間がないわけでございます。 どうでしょう、副大臣、ベトナム人に関して、今回、コロナというまさに不測の事態でございます。コロナ特例措置の特定活動に在留資格を変更したベトナム人が特定技能一号へ変更する場合は、ベトナム…
第204回 衆議院 外務委員会 第3号
○青山(大)委員 非常に前向きな御答弁をありがとうございました。 なぜ、私、今回、田所副大臣を答弁者に指名したかと申しますと、私も田所副大臣も元茨城の県議会議員です。私も田所副大臣に、県議会時代、大変お世話になりました。 田所副大臣御存じのように、茨城県というのは歴史的にベトナムと深い関係にございます。下山田虎之介さんが本当に御尽力されて、そうやって、まさにまだ南北にベトナムが分かれている時代から、非常に県として国を越えてそういった信頼…