青山丘
会議録に記録された「青山丘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,297 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 1985/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体16 件
- 宇宙16 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会65 件・65%
- 文教科学委員会13 件・13%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 川崎寛治君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 玉城栄一君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 和田一仁語。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 瀬長亀次郎君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 仲村正治君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上原康助君。
第103回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 よく承りました。
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 最初に私の方から総括的に一問だけ、世界経済、世界貿易の動向、見通しについてお尋ねをいたしたいと思います。 昨年度、一九八四年の世界貿易は、金額ベースで見てまいりますと六・五%の伸び、数量ベースで見てまいりますと九%の伸びを示してきました。OECDあたりでは、今年度、一九八五年では数量ベースで五%ぐらいの伸びを見通しておるようでありますが、政府としては今年度の世界貿易の動向についてどのように見ておられますか。世界経済の一割国家…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 我が国の貿易は、一九八四年の収支が三百三十六億ドル、相当な黒字となっておりますが、同じように西ドイツにおきましても近年は常に黒字国となっております。我が国は一九八一年が八十七億ドル、八二年が六十九億ドルの黒字、この二年間は百億ドル以内でありましたが、八三年以降になりますと三けた台、二百億ドル、四百億ドルぐらいになってきておりますが、こうした状況で、我林国の貿易に対して世界の赤字国から、日本の市場は閉鎖的である、フェアではない…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 次に、製品輸入、内需拡大については後で触れさしていただきたいと思いますが、貿易摩擦に対する我が国政府の対応について少しお尋ねしたいと思います。 我が国における貿易は、海外から一次産品を輸入して、我が国で付加価値をつけた工業製品として輸出してきました。したがって、必然的に金額ベースではどうしても黒字にならざるを得ない、そういう貿易構造がずっと続いてきたわけです。そういうように貿易収支で大幅な黒字が続いてまいりますと、先進国から…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 製品輸入の活発化についてお尋ねいたします。 最近のニューヨーク・タイムズでは、日本人は豊かな国民であるにもかかわらず、快適の生活を犠牲にすることになれてきて、それを享受する方法を余り知らない妙な国民である。それは、道路であるとか下水であるとか住宅であるとか、アメリカやイギリスに比べて快適さに乏しいことに大変なれている妙な民族というようなことなんでしょうね。だから総理大臣が、製品輸入をしよう、外国のすぐれた製品を日本で買おうで…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 日本も非常に工業製品のすぐれたものができる国ですし、サービスも諸外国に見劣りするものでもない。しかし、生活の豊かさの中に諸外国で安くて高品質なものができれば、できるだけ入れられるような仕組みにしていかなければいけないと思います。 アメリカでもヨーロッパでも製品輸入の輸入率、率といいますか、これは六〇%以上なんですけれども、日本ではまだ三〇%、こういう点ではやはり諸外国から見ると何となくフェアでないような、どこかにガードが固め…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 私は一つの誠意として、例えば木材のように一九八七年の四月まで、それ以降実施しようというような形で、これはこれで誠意ある態度だと思うのですね。今はできないけれども何年ならできるというような、そうした将来のある話の方が相手は信用するのではないかと思います。 それから、アメリカの経済が大変財政赤字、貿易赤字が増大してきておりまして、景気の先行きに対する不安も出てきておる。そういうようなことから、議会では大変保護貿易主義的な空気が強…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 ぜひひとつそんな取り組みを進めていただきたいと思います。 内需拡大策の効果について若干お尋ねいたします。 十月十五日政府が発表いたしました内需拡大策は、これまでのような金融財政の裏打ちがない、そういう意味で力不足の感は免れませんでしたが、この対策が貿易摩擦をめぐる今日のアメリカに対して果たして説得力を持つものかどうか疑問であります。ただしかし、国内的には景気に陰りの見られる現在ですから、内需に多少のてこ入れになることは間違い…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 一点は、今触れられましたように、多重債務者の救済のシステムですね。これをこれからしっかりやっていかないと、無責任な多重債務者が出てきますし、それによって不利益を受けるのは公正で良識のある、といいますか、まじめな利用者がそのしわ寄せを受けることになるわけです。例えば手数料とか金利とかにそういうしわ寄せがどうしても来ざるを得ません。 個人消費を喚起する対策として、予算を伴わないで行政指導でできると考えられるのが、今申し上げたよう…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 最後に一、二間、流水占用料と水源税構想についてお尋ねいたします。 現在建設省から流水占用料の改定と、林野庁からは水源税の創設の構想があると聞いておりますが、本来河川の管理であるとか治山治水といったたぐいのものは政治の基本であります。そういう意味では、こうした政治の基本にかかわる予算措置が特定財源に依存しなければならない、これは全くなじまないものだと思います。当然一般財源で対処されるものであると思うのですが、いかがでしょうか。…
第103回 衆議院 商工委員会 第1号
○青山委員 大臣が今申し述べていただいたとおり、「増税なき財政再建」というのは中曽根内閣の基本的な姿勢であります。にもかかわらず税が創設されていくなどというのは全く自己矛盾も甚だしい。これが第一点。 それから、通産省が所管しております各産業分野においても、例えば電力ですと中小水力発電所の開発に一生懸命取り組んできておられます。また紙パルプ産業は、構造改善事業で今進めておる最中であります。繊維も同様であります。鉄鋼産業においては大変な経営…