難波奨二
会議録に記録された「難波奨二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,215 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会69 件・69%
- 法務委員会16 件・16%
- 議院運営委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 そのとおりなんですよ。 ですから、会長、ずっと御発言をされておりますけれども、その言葉というものを私はこれはうそを言っちゃならないし、その言葉というものを大事にしていただきたいと思いますね。この後、もうこのような委員会が開かれないように、重ねて私どもは厳しく会長のこの間のやっぱり行動等については申し上げておきたいというふうに思うし、このNHK予算についてもすんなりは私どもは承服できないということも申し上げておきたいと思いま…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 経営委員長にお伺いいたします。 経営委員長、大変御苦労なされておられるというのは私も十分承知しておりますが、私もこの間、経営委員長の行動、御発言を見ておりますと、最近どうも経営委員長は、昔の経営委員長じゃなくて、少しかばい過ぎじゃないかとか、余りにも政治的力学をそんたくされておられるんじゃないかというような私、受け止めをしておりまして、私は、経営委員長たる者は、やはりこれはきちっとNHKの執行を注視して、チェックして、そし…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 もうそろそろ、経営委員長、経営委員長の大きなやはり任務、責務であると思いますけれども、籾井会長がNHKの会長としてふさわしくないというのは、これは多くのやっぱり国民の皆さんもお感じになられておられるところなんですね。 今日のある新聞報道を見ましても、NHKの籾井会長、プライベートでゴルフに使ったハイヤー代、立て替えていた問題、国会で辞任を求めたりの動きがあるが、この会長は辞任すべきかという問いに、思うが六七%でございますよ…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 経営委員長、もう重ねて申し上げますが、仮の話で恐縮ではございますけれども、この後、また問題が起きた場合、どうされます。仮の話は非常にこれも聞きにくうはございますけれども、やっぱりここはもう一度決意をお聞きしたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 不満足な答弁でございますが、経営委員長のやはり任務、経営委員会の責務というのは、先ほど来ありますように、いろんな不祥事があって今の経営委員会ができて、監査委員会もできたわけですよね。このことの実行というものがやはりきちっとなされないということになれば、経営委員会の在り方含め、監査委員会の在り方含め、やはりこの国会の中で議論していかなくちゃならぬということになるわけですよ。その辺のところは十分御認識をしておいていただきたいと…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 事務方もいらっしゃると思いますけれども、大体の人数で結構でございます。その数が違うとか、そんなこと私質問するつもりございませんので、おおむねの人数で結構でございます。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 細かい数字は突っ込まないと言いましたので、全体的に十人の方にお聞きして作られたこの報告書なんですね。分かりました。それは、また後ほど集中議論等もございましょうから、またその議論というのは後に引き継ぎたいと思いますが。 その次に、じゃ、お伺いしますが、そういたしますと、今秘書室には何人の方がいらっしゃいますか。秘書室の中にはメンバーが何人いらっしゃいますか。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 今、九人というお話でございました。 それでは、上田監査人に引き続きお伺いいたしますけれども、秘書室が九人ということでございますが、その九人のうち何人の方に今回ヒアリングなされましたか。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 九人のうち三人ということでございますが、なぜそれでは九人のうち三人に絞ってヒアリングをなされた、その根拠をお聞きしたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 問題が問題でございますので、監査の姿勢として、やはり会長とそして秘書室の中にいらっしゃったメンバーですよね、会長がどういう御発言をなされて、会長を守るためにもですよ、そうした秘書室にいらっしゃる皆さん全てにヒアリングするという方が一般的なんだろうというふうに思いますけれども、そのことは今日議論してもしようがございませんが。 重ねて申し上げておきますけれども、やはりこの監査報告というのは極めてずさんであるというふうに認識せざ…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 そうしますと、大臣、長々おっしゃいましたけれども、分かりやすく言えば、今回の事案というのは総務省としては可とすると、それは認めると、こういうことでよろしゅうございますか。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 大臣、はっきり言ってくださいよ。好ましくはないぐらいの発言はやっぱり大臣としておっしゃっていただかないと。総務省とNHKの関係ございますけれども、やっぱり監督官庁としてそれぐらいのことは、大臣、発言してくださいよ。選挙の判例でも、最高裁は違憲とか違憲状態とか、こういうことを申すわけでございますので、ちょっと一言付け加えてください。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 多分、もう認識は大臣と私、大きくは違わないとは思うんですけど、やはり先ほどからもお話ございますが、NHKの今執行部の体質というものがやっぱり大きく揺らいでいますよ、誰がどう見ても。本当にこの執行部でNHKは大丈夫なのかという思いは、多分多くの議員の先生方もお感じになられておられると思うんですね。国民の皆さんもそうでございましょう。是非、大臣、総務大臣としてのNHKに対する権限というのは十分承知しておりますけれども、私は、や…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 これも、ですから私の冒頭の質問に関わってくるんですけれども、結局NHKというのは一般の会社とは違うんですよ。ここがボタンの掛け違えになっちゃうと、それは結論は大きくずれちゃうんです。会長がこれまでお勤めになられてきた会社とはNHKは違うんですよ。そして、受信料の話もいたしました。自らが企業活動によって利益を上げたお金をどのようにお使いになろうと、それは各企業の御勝手ですよ、それは。だけれども、NHKの場合は違うんです。求め…
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 そういう会長の誠実な姿勢がないから駄目なんですよ。事の重大さも御認識ないんですよ。私、四十分話してきましたけど、何のためにしゃべったか、ここでまたぶち壊しですよ。そうでございましょう。時期ぐらいは明確に言うべきですよ。どうぞ。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 可及的速やかといったら、それはもう当然一週間うちの話でございましょうからね。きちっとそのところはやっぱり対応をしていただくということを重ねてお願いをしておきますので。 それでは次の質問に移ってまいりますが、受信料の見直しも御検討なされておられるというふうにお聞きしておりますが、この後の受信料の検討の在り方、この基本的なお考えをお聞きしたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 会長は、受信料のこの問題については義務化についても言及されている部分があるんですけれども、受信料の義務化、こんなことはお考えじゃないですよね、まさか。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 受信料の値下げについても一言お聞きしたいと思いますが、受信料値下げのお考えはございませんか。
第189回 参議院 総務委員会 第5号
○難波奨二君 この間、質問してまいりました。NHK内部に大きなやっぱり問題がある、そして、平成二十七年度予算というのは、私ども民主党は賛成するわけにはとてもいかないということを最後、申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第189回 参議院 行政監視委員会 第1号
○難波奨二君 民主党の難波奨二でございます。 今日は参考人の三人の方、大変貴重な御意見賜りまして、ありがとうございました。 まず最初に、後藤町長の方にお伺いしたいと思いますが、戦略をこれから組んで実行が五年間で結果を出すと、こういう方向で今進められておるわけでございますが、五年間という期間で、非常に人口を増やすとか、産業をどう育成していくとか、移住者をどう増やしていくとか、こうした問題というのはこれだけの短期のスパンで結果を出すというの…