阿部知子
会議録に記録された「阿部知子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,248 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/01/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療56 件
- こども・子育て39 件
- 社会保障・年金36 件
- デジタル行政13 件
- 地方創生10 件
- 防衛5 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会28 件・28%
- 原子力問題調査特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第五分科会13 件・13%
- 厚生労働委員会11 件・11%
- 総務委員会8 件・8%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 6,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 秋葉 賢也さん 國場幸之助さん 鈴木 隼人さん 堀井 学さん 石川 香織さん 大島 敦さん 杉本 和巳さん 稲津 久さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○阿部委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、日ソ共同宣言に基づく日本国とロシア連邦との間の平和条約締結問題及び領土問題の早期解決を求めることに関する陳情書外二件、沖縄戦戦没者の遺骨等を含む土砂を埋立てに使用しないことを求める意見書外十件であります。 ――――◇―――――
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○阿部委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○阿部委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰して以来四十九年を経過し、この間、各般の施策が実行されてまいりましたが、依然として、米軍基地問題等、多くの課題が残されております。 本年度末には、現行の沖縄振興特別措置法及び沖縄振興計画が期限を迎えることから、当委員会といたしましても、これまでの施策を検証し、積年の沖縄県民…
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○阿部委員長 これより理事の互選を行います。
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○阿部委員長 ただいまの鈴木隼人さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 秋葉 賢也さん 國場幸之助さん 鈴木 隼人さん 堀井 学さん 石川 香織さん 大島 敦さん 杉本 和巳さん 稲津 久さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○阿部(知)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、赤澤亮正君を委員長に推薦いたします。
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○阿部(知)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 立憲民主党の衆議院議員の阿部知子です。 急速に進む地球温暖化と、そしてコロナ禍の中で、政府は、第六次エネルギー基本計画に取り組んでおられます。非常に重要な時期にあると思います。わけても、再生可能エネルギーについては、主力電源化並びに最大限の導入ということが繰り返し言われておりますし、梶山大臣も、四月二十三日の記者会見で、積極的に最大限導入していくというふうに御答弁であります。 そうした政府方針にもかかわらずと言わせていただき…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 誠に事実にも基づいておりませんし、それから、言い触らすということ自身の行為も、当然、今大臣がおっしゃったように、好ましくありません。 さて、大臣、内容は御存じでしょうか。ここで、この九州電力がいろいろなところにお話しされたときに、多額の拠出金が必要になるというふうにお話をされたそうですが、これは電取がお調べになって、一体、この多額とはどれくらいとお話しされたんでしょうか、聞き及んでおられますか。
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 今教えていただいたように、もう明らかにミスリードですね。例えば、これは市会議員の皆さんも、今の四千二百八十万、五千三十万、また五千三十万、こういう拠出金を並べられて、いや、これは一体どうなっていくのだろうと。しかし、その計算方法自体が、今御説明にあったように、計算方式についての、拠出金の計算方式を見直そうとしているさなかに行われたわけです。まだ見ぬ事業に対して勝手な試算をして、誤った方式を使って垂れ流した。もう三重、四重の、…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 もうこれ、市長さん気の毒ですよね。市議会の皆さんがそういう情報を得て、いや、これは慎重にならざるを得ないなと思っちゃったんだけれども、それは事実じゃないんですよ。 本当に、こういう試みを頓挫させてしまった。そして、やはり、自治体の各議員に言って回ったと言われています、九州電力は。それはちゃんと電取では調査をされたのですか。誰にどのようなことをお話しされて、それは逐一訂正してもらわないと、次のステップ、進めないじゃないですか。…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 ごめんね、ちょっとずれていると思うんですよね。 その結果を、違ったんだよと、この拠出金の試算の方法は違ったんだと、どうして皆さんから伝えられませんか。これは、九州電力が正しいことを伝えたならまだいいんです。でも、違う情報なんですよ、ミスリード。それを訂正するのに、正直言って、これから伺いますけれども、電取は、九州電力に対して口頭で指導したというんですね、口で。それをいわばプレスリリースしたものをホームページに上げているので、…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 私は、はっきりと口頭で言ったといったって、消えちゃうと言っているんですよ。はっきりと口頭で言った、電話ではない、私の言ったの、よく聞いてください。 電話で、ホームページのここにこういう指導が出ていますよと言ったんですよ。もちろん口頭でも言ったんですよ。でも、それって、本来、私は、こういう指導は、もちろん口頭によるもの、文書によるもの、あるのは知っていますが、余りに悪質であり、繰り返されては困るので、きちんと文書を残していただ…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 誠にそうですよ、新規参入を妨げているんですから。国は、一方で最大限の導入とか主電力化とか言っていても、まるでアクセルとブレーキを踏んでいるようなものじゃないですか。 梶山大臣、お願いがあります。 私は、初めて公表したからいいだろうじゃないんだとやはり思うんです。こういう事案は、きちんと、どんな指導がされたかということをやはり文書に残していただく必要がある。 私は、次の質問と兼ねて言いますが、今担当部局は、これは、例えば簡単に…
第204回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○阿部委員 是非そうしてください。 九州電力は自らの子会社から得た情報でこれを計算したと言っておりますが、その信憑性についても私は疑義が生じて当然だと思いますので、再度そこを調査していただければと思います。 引き続いてお伺いいたしますが、こうした事態が起きたことに対しまして、いわゆる資源エネ庁の総合資源エネルギー調査会の中に制度検討作業部会というのがございまして、これは、容量市場について、ここで問題になった容量市場というのをつくって、そ…