阿部正俊
会議録に記録された「阿部正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て7 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会47 件・47%
- 政府開発援助等に関する特別委員会19 件・19%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(阿部正俊君) 簡潔にお願いします。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(阿部正俊君) 簡潔にお願いします。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(阿部正俊君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題といたします。 厚生労働行政の諸施策につきまして、厚生労働大臣に発言を求めます。坂口厚生労働大臣。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) この際、南野厚生労働副大臣、桝屋厚生労働副大臣、佐藤厚生労働大臣政務官及び久野厚生労働大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず最初に、南野厚生労働副大臣。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) 引き続きまして、桝屋厚生労働副大臣。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) 続きまして、佐藤厚生労働大臣政務官。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) 続きまして、久野厚生労働大臣政務官。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(阿部正俊君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十七日の本会議におきまして、厚生労働委員長に選任されました阿部正俊でございます。 本委員会の所管は、厚生労働省の所管に関する事項でございます。年金、医療、社会福祉あるいは労働問題など国民生活に直接かかわりまする事項を幅広く所管するところでございまして、その重要性はますます高くなってきております。委員長として…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十六日、山本保君が委員を辞任され、その補欠として松あきら君が選任されました。 また、去る九月二十七日、斉藤滋宣君、大島慶久君、狩野安君、武見敬三君、段本幸男君、西銘順志郎君、野上浩太郎君、長谷川清君、木俣佳丈君及び谷博之君が委員を辞任され、その補欠として久野恒一君、佐藤泰三君、斎藤十朗君、伊達忠一君、中原爽君、藤井基之君、宮崎秀樹君、今井澄君、今泉昭君及び辻泰…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) 次に、理事の選任及び補欠選任を行います。 去る八月八日の本委員会におきまして、理事一名については後日指名することとなっております。 また、委員の異動に伴い現在二名の理事が欠員となっております。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田浦直君、中島眞人君及び松あきら君を指名いたします。 ─────────────
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(阿部正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会
第151回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○阿部正俊君 自由民主党の阿部正俊でございます。 障害者等に係る欠格事由の適正化等を図るための医師法等の一部を改正する法律案、極めて長い法律名でございますけれども、これにつきまして三十分ほど質疑をさせていただきたいと存じます。 まず、この法律がきょうこうやって参議院の委員会で審議になるということにつきまして、長い間懸案だったものでございますので、ようやくここまで来たかなという感じを持つわけでございます。ここに至るまでの一連の経過というも…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○阿部正俊君 余談でございますけれども、今の御答弁の方も今回の欠格条項とも関連もないではないのであえて申し上げますと、耳の聞こえない者、目の見えない者というふうな表現になっておりましたが、いわば最近はいろいろな意味で年齢が高くなっているということもありまして、そうした方に対する配慮というのをできるだけいろんな場面で徹底しようという流れの中でこの法律案も出てきているのではないかと思いますので、このマイクの問題ですね、前にも申し上げましたけ…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○阿部正俊君 大変ありがとうございました。大臣おっしゃるとおりだと思います。 障害者福祉というふうな概念で語られる場合は、えてして障害を持った方に何かいいことをしてあげるというふうな発想で無意識的に考えがちでございます。そうした方向も決して否定されるべきものではございませんけれども、一面、今、大臣が申されたように、障害者という特殊の人間がいるわけじゃありませんので、一人一人何らかの能力の違いがあるというふうにむしろ見るべきなのだろうと思…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○阿部正俊君 わかりました。個別の資格制度ごとに違うことはやむを得ないと思うのでございますが、一言で言いますと医療というのはどうしても人相手の仕事でございますので、意思疎通ができるかどうかというのはかなり大きなウエートなのかなというふうな気がいたします。 それとあと、いろんな判断能力といいましょうか、よしあし、あるいは病状等々についての判断能力とか、あるいは、まずその前に認知能力というふうなことも不可欠なのかなというふうに思いますので、…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○阿部正俊君 よろしくお願いします。責任がないということだけ局長申しましたが、むしろ前段の方が大事だと思うんですね。そういうことだから余り制限しないで、拡大といいましょうか、付与を制限するようなことをしないようにしようということで客観的基準というのを示し、かつ個別のケースについて御判断を願いたいというようなことを申し上げておきます。 さて、今回の法律改正は、個別の免許制度の絶対的欠格事由の文言を削除して相対的欠格事由にしたということだけ…