阿部昭吾
会議録に記録された「阿部昭吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,673 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会厚生委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 局長が先に答弁して、すぐ大臣に引き継きますから。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 中西績介君。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 山原健二郎君。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、日本体育・学校健康センター法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 この際、船田元君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。船田元君。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。松永文部大臣。
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第102回 衆議院 文教委員会 第19号
○阿部委員長 次回は、来る二十一日午前九時三十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第102回 衆議院 決算委員会 第11号
○阿部政府委員 小学校、中学校、それから高等学校についても、大臣からお答えした中身で同じように考えておるわけでございます。特に最後に大臣からお答え申し上げましたように、アメリカ、イギリス等の国の方々をいろいろお招きしたりなんかしておりますのは、高校では特にそういう点に重点を置いてやっているということでございます。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○阿部(昭)委員 きょうは大変遅くなりましたのでお疲れかと存じますが、もう若干お願いをいたします。 最近、市場開放、政府の国際公約、そのアクションプログラム、行動計画の政府指針がまとまったと大変大きく伝えられてございます。これは通産省だけでというわけにはいかぬ、いろいろなところに、各省に関連をしていく問題だと思うのでありますが、私は、通産省はある意味で言えば自由化をどんどん進める立場、それもよくわかるのであります。しかし、実際上は事はそ…
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○阿部(昭)委員 ここに日米貿易研究会の「プログレス・レポート」、一九八四年九月、こういう文書があるのでありますが、通産省は日米貿易研究会というものを御存じでしょうか。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○阿部(昭)委員 ジェトロというのは、通産省ではどういうポジションにあるのですか、どういう関連にあるのですか、聞くまでもないことなんですが。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○阿部(昭)委員 これを読んでみると、アメリカ側が日本に対して、例えば農産物なら農産物、いろいろな通信機器なら通信機器、いろいろなものをいかにして窓口を開かすか、そのために必要な作戦要務令というのか、どういう作戦でいったらいいかというのがこのレポートなんであります。 ジェトロというのは通産省の外郭の組織、ところが実際上は、確かに向こうの、日本に来ております皆さんが参加をしておりますけれども、この皆さんに日本の貿易なり何なりに対して、この…
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○阿部(昭)委員 そうしますと、局長、私の手元にある去年の九月の「プログレス・レポート」というのは、あなたの目からごらんになると大変うまくできておる、いろいろやって、アメリカの一方的なものじゃなくて、大変うまくできております、こういうことになりますか。