阿部弘樹
会議録に記録された「阿部弘樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 676 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- 法務大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2026/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育12 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会60 件・60%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 原子力問題調査特別委員会4 件・4%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 676 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(阿部弘樹君) 内閣府政務官の阿部弘樹でございます。 男女共同参画、女性活躍を担当しております。 渡辺委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第222回 参議院 法務委員会 第1号
○大臣政務官(阿部弘樹君) 法務大臣政務官の阿部弘樹でございます。 法務行政を推進していくに当たり、山下大臣、武村副大臣と力を合わせて誠心誠意取り組んでまいる所存です。 また、武村副大臣とともに、山下大臣の所掌する法制度検証・改革に関する事務を支えてまいります。 委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第222回 衆議院 法務委員会 第1号
○阿部大臣政務官 法務大臣政務官の阿部弘樹でございます。 法務行政を推進していくに当たり、山下大臣、武村副大臣と力を合わせて、誠心誠意取り組んでまいる所存です。 また、武村副大臣とともに、山下大臣の所掌する法制度検証・改革に関する事務を支えてまいります。 委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いします。(拍手)
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 自由民主党の阿部弘樹でございます。 今日は、三点御質問をさせていただきたいと思っております。 飲酒運転、福岡県におきましても、飲酒運転の車が家族連れの方々をはねて、一家もろとも海の中に投げ出されたという悲惨な事故がありまして、それから福岡県は飲酒運転防止のための様々な取組をしてきたところでございます。本当に悲惨な、かわいそうな事件でありましたし、また、その後、県警本部を中心に、飲酒運転防止のための取組に県民挙げて取り組…
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 法制審議会の議論を見ておりますと、やはり、呼気においてこのように測定をして、そして公判維持をする場合に、果たしてそれで堪え得るかという議論もあり、大多数の方々はこれでいいということでございますが、飲酒の検査及び証拠の収集体制、さきの別な委員の質問の中に、例えば、旭川、それと知床、その他、北海道は非常に広い地域を所管する警察署が多いということも伺っております、集めた資料を速やかに届けるためにも相当の時間を要するというふう…
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 先ほどお話ししたとおり、日本は広うございます。離島もございますし、また北海道のように広い地域を所管する警察署もございますので、是非とも皆様のお力でこの法が順調に行われるように希望するところでございます。 さて、飲酒の数値基準がないために裁判では様々な議論が行われているというところで、その数値基準を設けることは非常にいいことだと私は思っております。その点、今般の法改正の意義について、法務大臣の所見、御意見をお聞かせ願いた…
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 是非ともよろしくお願いしたいと思います。 次の質問に移ります。速度による危険運転というところです。 今議論にしているところは四輪車の、つまり自動車の運転を想定しておるところでございますが、アルコールを飲まずに高速度で運転する二輪車あるいは原付バイク、その点については、危険運転の捉え方はどのようになっているところでございますか。
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 今般の法改正ではありませんが、アルコールと並んで薬物についても当然のことながら危険運転致死の対象となり得ると思うんですが、法改正ではありませんが、従前の解釈といいますか、それについてお答え願いたいと思います。
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 ありがとうございました。 次の質問に移ります。殊更タイヤを滑らせたり浮かせたりする走行を行う行為について、どのような走行を意味するのか、お聞かせ願いたいと思います。 昨今のニュースで、外国人が日本に来て、この行為が格好いいのか何か知りませんが、公道で行って摘発されたという事案が起きておりますが、その点についてもお願いします。
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 アルコールの酩酊分類、これを、百年前に論文を書いた人はハンス・ビンダー博士。そうすると、ハンス・ビンダーさんといえばF1レーサーなんですね、オーストリアの。F1レーサー、例えば、モナコ・グランプリ、公道上を高速度で走り抜ける。ああいう公道上を走るレーシングといいますか競走においては、この法律の適用は除外されるんでしょうか。
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 もう一つは、法制審議会の中でも例が挙がったと思うんですが、例えば、公道を走行中に小動物が突然目の前に現れてきた、それを避けるために急ハンドルを切った、こういった場合はいかがでございましょうか。
第221回 衆議院 法務委員会 第22号
○阿部(弘)委員 ありがとうございました。 この法改正で危険運転の定義がより一層明確になって、国民の生活、しっかり判断する基準ができたと思いますので、是非ともよろしくお願いしまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第221回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 参考人の先生方、本当にありがとうございます。自由民主党の衆議院議員、阿部弘樹でございます。 まず、国連の障害者の権利に関する委員会、この勧告を参考にしていただいたというのは、非常に私はありがたいと思っております。 この障害者委員会は、政府を代表する方々が議論をする委員会ではありませんし、また、ともすれば、活動を中心とする方々が意見を述べる、一方的に述べる場でもあるわけでございます。 かつては、デンマークのミケルセンがノ…
第221回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 ありがとうございます。 その点が、後見人という名前が変わった、でも、成年後見なんですね。そこもちょっと私は非常に気になるところでございます。 私は、今、精神科の領域で医者もまだ続けております。そうすると、心の病の方々がたくさん入院しておりまして、そういう方々は精神障害者ということになってくるわけです。そうしますと、老人になったから、認知症になったから弁識能力が欠落しているわけじゃないですね。その病気のためになっている。…
第221回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 いずれにしても、私は任意後見制度というのが非常に重要だと思っております。海外でもそれが主流でございますから。元気なうちに遺言をする、元気なうちに任意後見契約、監督人も指名する、そして財産、資産を扱う人を指名しておくということが大切だと思っております。 今度の遺言制度、非常にいいものができようとしておりますが、小澤参考人、その意義についてお願いします。
第221回 衆議院 法務委員会 第11号
○阿部(弘)委員 ありがとうございました。 時間ですので、これで終わります。
第219回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○阿部(弘)委員 改革の会の阿部弘樹でございます。よろしくお願いします。 まず、高等教育についてのお伺いをいたします。SPRINGプランというのは、大学院生の数を三倍に増やすということですね。大学院生に食事や住居、その他の優遇措置を図るということですが、もう既に始まっているところですが、現在、大学院生に占める外国人の割合というのは何%ぐらいですか。
第219回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○阿部(弘)委員 じゃ、このSPRINGプランというのは、三倍にするというのは、外国人を三倍にするんですか。日本人は、そんな、住居費や給与に相当するようなお金、生活費、もらっていないですよ、大学院生。
第219回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○阿部(弘)委員 いつまでも外国人のための専門教育なんかやっちゃいかぬですよ、日本国民の税金で。まず、日本人の大学院生が日本で学べない。奨学金も返さなきゃいけないものばかり。そして、生活費もかかりますよ、遠隔から都会の大学に出てくれば。そんな考え方で、三倍と目標にしてありますけれども、三倍も、外国人のために、国民の税金を使うんですか。
第219回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○阿部(弘)委員 日本は、主に論文などを作成することは理系大学院が重立っておりますが、そういうところで、しっかりと大学の施設も、基準額を二十年前と変えていないものだから、政府の皆さん方の答弁では、これから予算をつけますと。二十年前の基準額じゃ全然整備もできない。 そういう中で、外国人の留学生には、生活費、そして授業料も免除、そして三倍も増やしますと。その知的な生産、知的な研究がどんどんどんどん外国に流出して、今や日本人の論文作成率は上位…