關谷勝利
会議録に記録された「關谷勝利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,764 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙—
- 医療—
- 農業0 件
- 地方創生—
- 防衛0 件
- 防災—
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会77 件・77%
- 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
- 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 質疑の申し出があります。これを許します。大出俊君。
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 受田新吉君。
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 このあたりで切りましょう。
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 それではなるべく早く……。
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 この資料は、どこが責任を持ちますか。
第56回 衆議院 内閣委員会 第2号
○關谷委員長 それでそろいますね。 本日はこの程度にとどめ、本件に関する質疑は次会に続行することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載してありますとおり、七十七件であります。 請願日程第一から第七七までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、配付されております文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほど理事各位にも御検討願ったところでもありますので、この際、各請願について紹介議員の説明並…
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一九ないし第六二及び第七七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 なお、今国会におきまして、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、七件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 次に、閉会中審査についておはかりいたします。 一、行政機構並びにその運営に関する件 二、恩給及び法制一般に関する件 三、国の防衛に関する件 四、公務員の制度及び給与に関する件 五、栄典に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、現地調査の必要が生じた際には、委員長において適宜委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣期間、派遣委員の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 内閣委員会 第1号
○關谷委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
第55回 衆議院 内閣委員会 第33号
○關谷委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載してありますとおり、三百九十七件であります。 請願日程第一から第三九七までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、配付されております文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほど理事各位にも御検討願ったところでもありまするので、この際、各請願について紹介議員…
第55回 衆議院 内閣委員会 第33号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第二、第三、第五ないし第一〇、第一六ないし第一八、第二三、第二四、第二八ないし第三六、第三九ないし第四四、第五〇、第七六、第七七、第二七八、第三四九及び第三九六の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 内閣委員会 第33号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 内閣委員会 第33号
○關谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第55回 衆議院 内閣委員会 第33号
○關谷委員長 なお、今国会におきまして、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり総数三十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————