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自由民主党衆議院
総発言数
2,764
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会77 件・77%
  • 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会13 件・13%
  • 建設委員会運輸委員会連合審査会10 件・10%

※ 全 2,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,764 20 を表示
自由民主党1967/07/17

55衆議院 内閣委員会 第32号

○關谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○關谷委員長 これより会議を開きます。 引揚者等に対する特別交付金の支給に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。塚原総務長官。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○關谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細田吉藏君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○關谷委員長 大出俊君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○關谷委員長 次会は、来たる十七日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由民主党1967/07/10

55衆議院 本会議 第36号

○關谷勝利君 ただいま議題となりました二法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案は、陸海空を通じて自衛官を合計四千二百七十八人、自衛官以外の職員を五十三人、予備自衛官を六千人、それぞれ増員することとするほか、第七航空団司令部を埼玉県の入間基地から茨城県の百里基地に移すこと等を内容とするもので、六月九日本会議において趣旨説明が行なわれ、同日本委員会に付託…

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 これより会議を開きます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、並びに、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に関し、発言を求められております。これを許します。淡谷悠藏君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 楢崎弥之助君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 答弁がありますか。人事局長。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 来ております。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 山内広君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 この際、楢崎弥之助君。吉田之久君及び伊藤惣助丸君から発言を求められております。順次これを許します。楢崎弥之助君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 承知いたしました。 ————————————— 〔楢崎委員の発言を省略した部分〕 まず、反対の基本的理由は、何としてもわが党がかねてより主張しておりますとおり、自衛隊の存在そのものが違憲であるからであります。しかし、わが党といえども、自衛隊が現実に存在している事実を否定するものではありません。したがって、自衛隊をいかに解消していくかについては、実現可能な条件とそのプログラムとをすでに国民の前に明らかにしているところでありま…

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 吉田之久君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 伊藤惣助丸君。

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 これにて発言は終わりました。 去る六日の委員会における採決に際し、若干混乱がありましたので、この際、念のため確認をいたします。 まず、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 起立多数。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/10

55衆議院 内閣委員会 第30号

○關谷委員長 起立多数。よって、いずれも賛成多数で可決されたことが、明確になりました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由民主党1967/07/06

55衆議院 本会議 第33号

○關谷勝利君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昨年十一月の恩給審議会の中間答申を尊重するとともに、老齢者、遺族たる妻子及び公務傷病者に重点を置き、恩給年額の増額等を行なおうとするもので、その要旨は、恩給扶助料の年額を一〇%ないし二八・五%増額すること、七十歳以上の者の加算恩給を、最短恩給年限に相当する額とすること、増加恩給の特別加給…

自由民主党1967/07/06

55衆議院 内閣委員会 第29号

○關谷委員長 これより会議を開きます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、並びに防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。木原実君。