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自由党衆議院
総発言数
1,091
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 20 を表示
自由党1954/04/20

19衆議院 運輸委員会 第32号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸省関係法令の整理に関する法律案及び日本国との平和条約の効力発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う道路運送法等の特例に関する法律等の一部を改正する法雄案を一括議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石井運輸大臣。

自由党1954/04/20

19衆議院 運輸委員会 第32号

○關内委員長 両案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1954/04/20

19衆議院 運輸委員会 第32号

○關内委員長 次に北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、まず提案者より提案理由の説明を求めます。南條徳男君。

自由党1954/04/20

19衆議院 運輸委員会 第32号

○關内委員長 三案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由党1954/04/17

19衆議院 本会議 第38号

○關内正一君 ただいま議題となりました船舶職員法等の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の内容を簡単に申し上げます。現行船舶職員法は昭和二十六年四月画期的な大改正が加えられたものでありますが、その際、法の完全実施をはかるために、本年八月末日まで船舶職員の資格の緩和、小型船舶関係職員の資格免許に関する試験免除及び海事関係学校卒業者に対する学術試験免除等の特例が設けられたの…

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 これより開会いたします。 船舶職員法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより討論に入りますが、通告もありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 御異議なければさよう決します。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 起立総員。よつて本案原案の通り一決すべきものと決しまた。 なお本案に対する委員、会、報告再につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 御異議なければさよう決します。

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 この際お諮りいたします。請願の審査のため小委員会を設置し、慎重に検討いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 御異議なければ、さよう決します。なお小委員長及び小委員の選任につきましては、委員長に一任願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

19衆議院 運輸委員会 第31号

○關内委員長 御異議なければ、さよ決します。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 これより開会いたします。 この際国鉄当局より日本国有鉄道五箇年計画につき発言を求められておりますので、これを許します。長崎国鉄総裁。

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 それではただいまの説明に対する質疑は、十分御調査の上、次会に行つていただきます。 —————————————

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 船舶職員法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。竹谷源太郎君。

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 ほかに御質疑はありませんか。——ないようですから、これにて本案に対する質疑は打切りたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 御異議がなければさよういたします。 —————————————

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 この際、館俊三君より緊急質問をいたしたいというお申出がありますから、これを許します。館俊三君。

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 ただいま山口君の御意見でありますが、これはきわめて重大なことでありまして、私の党といたしましても、先般総務会でこの問題が大きく取上げられまして、その結果、結局この問題は委員長会議を開いて、そうしてただいま山口君が述べられたような御趣旨に沿うようなことにしなければいかぬ、こういうような話合いにもなつています。私といたしましても、先ほどの理事会でもこの話が出ましたので、御趣旨に沿うように十分な検討を加えたい、かように考えておる…

自由党1954/04/08

19衆議院 運輸委員会 第30号

○關内委員長 先刻館委員よりお話がありました小田急の責任者を参考人として招致いたす問題でありますが、この問題につきましては、次会の理事会に諮りまして、なるべく館委員のお申出に沿いまするように、努力いたしたいと存じます 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会