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自由党衆議院
総発言数
1,091
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 20 を表示
自由党1954/02/06

19衆議院 運輸委員会 第7号

○關内委員長 臼井莊一君。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸行政に関する質疑を続けます。まず委員長より犬養法務大臣にお尋ねをいたします。 去る二月三日の朝日新聞の報ずるところによりますと、法務委員会におきまして佐藤検事総長は、運輸委員を内査中だという重大な発言をいたしておるのであります。すなわち猪俣委員の質問、一六国会における衆議院運輸委員会の審議は深い疑惑に包まれておる、検察当局はこれを検査する意思はあるかどうか、こういう猪俣委員の質問に対しまして、…

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 山口丈太郎君。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 楯君、あなたの御発言は関連ですから、あなたの順位のときに詳細にお尋ね願いたいと思います。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 青野武一君。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 青野君のただいまの御意見はまことにごもつともであります。昨日正副議長に会いました際にも、私はその程度のお話をいたしたのであります。さらにまた造船疑獄につきましては所管事務でありますので、本委員会におきましては活発なる論議がかわされるということを御承知おきを願いたい、こういうふうにして参りました。それ以外のことは何にも申しておりません。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 了承いたしました。 この際お諮りいたします。委員外議員より発言を申し入れられておりますので、この際許可したいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 別に御異議がないようでございますから、許可することにいたします。佐瀬昌三君。

自由党1954/02/05

19衆議院 運輸委員会 第6号

○關内委員長 残余の質疑は次会に譲ることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由党1954/02/03

19衆議院 運輸委員会 第5号

○關内委員長 これより開会いたします。 運輸行政に関し質疑の通告がありますので、順次これを許します。鈴木仙八君。

自由党1954/02/03

19衆議院 運輸委員会 第5号

○關内委員長 ただいまの鈴木君の御発言でありますが、よく調査をいたしましてからお答えをいたしたい、かように存じております。

自由党1954/02/03

19衆議院 運輸委員会 第5号

○關内委員長 ただいま鈴木君の御発言でありますが、法務委員会におきまする佐藤検事総長の発言は、当委員会にとりまして、まことに遺憾にたえない次第であります。この問題につきましては、ただいま犬養法務大臣が当委員会に出席のはずでありますので、犬養法務大臣を通じまして、厳重にこれが抗議をいたしたい、かように存じておる次第であります。正木君。

自由党1954/02/03

19衆議院 運輸委員会 第5号

○關内委員長 正木君、運輸大臣が出席になつておりますから……。

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 これより開会いたします。 議事に入るに先だちまして御報告申し上げます。本委員会の委員でありました原彪君は去る一月二十三日に、昨一日には熊本虎三君が不幸病のため逝去せられました。国会再開後ここに旬日を経ずしてこの悲報に接することは、本委員会に席を同じくするわれわれにとりまして、まことに痛惜にたえないところであります。ここにつつしんで両君に対し哀悼の意を表したいと存じます。 原君は去る第一国会以来、熊本君は第十三回国会以来、本…

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 この際お諮りいたします。委員の異動に伴いまして理事に欠員が生じておりますので、補欠選任を行いたいと存じますが、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 なければさよう決します。理事に山崎岩男君、山口丈太郎君、竹谷源太郎君を指名いたします。速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 速記を始めて。 次に運輸行政に関し、大臣より説明を求めます。石井運輸大臣。

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 山崎岩男君より発言を求められておりますので、これを許します。山崎岩男君。

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 ただいまの提案につき質疑の通告があります。正木清君。

自由党1954/02/02

19衆議院 運輸委員会 第4号

○關内委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕