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外務省大臣官房参事官参議院衆議院
総発言数
163
直近の所属会派
直近の役職
外務省大臣官房参事官
直近の発言日
2024/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会52 件・52%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 3 を表示
外務省大臣官房参事官2024/02/09

213衆議院 予算委員会 第7号

○門脇政府参考人 お答え申し上げます。 日韓大陸棚南部共同開発協定では、当時、大陸棚に関する主張が平行線をたどる中、日韓それぞれの境界画定に関する立場を害しないことを前提に、共同開発区域を定めたものでございます。 協定二十八条にも明確に規定されておるとおりでございますが、この協定を締結したことをもって韓国の自然延長論を認めたわけではございません。 委員御指摘のいわゆる自然延長論は、一九六〇年代に、隣り合う大陸棚の境界画定に関する判例で用…

外務省大臣官房参事官2024/02/09

213衆議院 予算委員会 第7号

○門脇政府参考人 お答え申し上げます。 済州島南部にある暫定水域については、境界線に関する双方の主張が異なることから、双方の主張を勘案しつつ暫定水域を設定いたしました。 これ以上の詳細については、外交上のやり取りであり、また相手国の関係もあることから、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

外務省大臣官房参事官2024/02/09

213衆議院 予算委員会 第7号

○門脇政府参考人 お答え申し上げます。 境界線を引くための基点の取り方等について日韓間の立場に相違がありましたが、その詳細についてはお答えは差し控えさせていただきたいと思います。