門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1948/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第46号
○門屋盛一君 會期の延長が行われる場合、それに伴つて前に政府に對して申入れた六月十日の法律案の提出期限を變更する必要はありませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第40号
○門屋盛一君 予算を審議することは國会の國民に対する義務でありますから、当然その前提としての大綱をも檢討することが適当であると思います。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 一應その概略をですね、説明者から聽いた方がいいでしよう。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 質問を一つ始めますと、それに関連して、ずつといろいろな事項が出て來ますから……。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 この電氣事業の再編成というものが、午前中の御説明を承わりますと、集中排除の指定を受けたからスタートしたというふうになつておる案と、集中排除の指定のあるなしに拘わらず、我が國の電氣事業としては現在のままではいけないのだから、何とかこれはやり替えなければならん、具体的にいうならば、官僚統制を脱してしまわなければならないという考え方と二つあるようなのですが、それで総括的に四つの考え方についてお伺いしたいのは、今日やはり集中排除の…
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 配電関係の方はどうですか。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 そうすると、そういうお考えは、集中排除の指定のない凡そどれくらい前からお考えになつておるか。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 公営案、いわゆる配電事業の公営案というのは御同様な意味で、今度の集中排除の指定があつたのでこの機会に、というようなことで起つたのか、それとも戰時中だからどうしてもこれではいかんからこの通りやらなければならんからというそのスタート……。
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 配電会社の方の御説明で、細かい点とおつしやるのですけれども、私は、分割することがいいか悪いかということは、発電がなくては配分ができないのですから、発電と配分との大きな面から考えまして、栗山委員の質問は、現在の九つの配電会社の地区が適正規模であるかないかということが質問の要点であると思います。それから考えますと、ブロック制ということが氣分的には一致しておるのですが、技術的な根拠を持つたところの理論的には一致し得ないのじやない…
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 只今の一本松説明員の話は、ちよつと我々としまして非常に不満過ぎるわけであります。この料金に差が付くという問題は、それは例えば、その料金を全面的に差を付けるのではなくして、家庭用電力と工業用電力を差を付けるということは考えられるかも知れませんが、この前の御説明のような、発電原價による料金の差は、一社でやる場合にも付くということは我々は考えられない。その料金の差の付くということを、そういう内部的のことを隱しておいて、そうして表…
第2回 参議院 電気委員会 第4号
○門屋盛一君 生産原價からいえば五倍高くなるわけです。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○門屋盛一君 今社團法人でできておる商工会議所の場合は、いろいろの規約もありましようが、この法律で第三條の「その他の團体」というものは、社團法人にまでなつていないところのいろいろの組合とか、團体を含めていないから、それはあり得ないとのことですが、大いにあり得ると思うのでありますが、その場合で解釈なさらないと、大分淺尾証人の方も、近藤証人の方も、この法の適用範囲を樂観的にお考えになつておるようでありますが、大分影響するところが多い。商工会…
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第4号
○門屋盛一君 題名は、やはり変えるということに別段深い意義がなかつたら、これでもいいのじやないですか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第4号
○門屋盛一君 別にこだわるわけではないのですが、この政治資金を規正するためにこの法案の中に公開のことが盛られておるようにも解釈できるので、これはまあ題名を変えるということもいいでしようが、この法案を出した方の衆議院の方で、こう決つて來ておるのですから、余程重大のことでない以上はまあ最後まで、今ここでどうもただ名前を変えるだけですから、私はまあこのままで審議を進めて行つた方がいいでのじやないかと思うのであります。そしてその時間、大分証人喚…
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第4号
○門屋盛一君 結構であります。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○門屋盛一君 準備というか、いろいろ証人に予備的に考えて置いて貰うような書類はもうお送りになりましたか、今日でも直ぐ送つて貰わないと……。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第3号
○門屋盛一君 第八條はその三つが揃つておらなければならん。代表者と支出責任者が揃つておらなければならん。併し会計責任者の方は、会計責任者が欠けておつても、職務を行う者があればいいと、こういうわけで、代表者の方は代理者はいかん、こういうことになる。逆に言うとそうなりませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第3号
○門屋盛一君 ではこの第九條の一の場合、「政党にあつてはすべての寄附及びその他の收入、協会その他の團体にあつてはすべての寄附」というように收入の場合は政党その他の團体が区別してあつて、第三の場合、政党、協会その他の團体のすべての支出というのは、これは支出の場合には政党も協会その他の團体もすべての支出を届け出なければならんことになつておるのはこれはどういうふうなことですか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第3号
○門屋盛一君 この支出というのは政治活動のために使つた金のための支出ですね。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第3号
○門屋盛一君 これが第三條に戻つて來て、労働組合が今見たいに絶えず同じ活動を続けておる場合には非常に厄介になるわけでございますが……。