門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1948/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第63号
○門屋盛一君 そうなんですね。(笑声)
第2回 参議院 議院運営委員会 第63号
○門屋盛一君 修正案ではない。修正案はまだ出さないのだ。(笑声)
第2回 参議院 議院運営委員会 第62号
○門屋盛一君 一應設置することを了承して設置の時期は次期國会としてはどうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第62号
○門屋盛一君 政府提出……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第62号
○門屋盛一君 これは採択したんじやないのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号
○門屋盛一君 只今の修正個所を除いた本案全部を議題に供して本小委員会の処置を決定して頂きたいということを希望いたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第61号
○門屋盛一君 この度の問題については、事件そのものの解決策よりも、寧ろ今後の院内の秩序維持の対策を立てることが必要であります。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号
○門屋盛一君 その三つの案の中、できることなら、この第二案というのは、これは原案なんですね。これを最もよく説明して承認をして貰う、そうしてできないときに第一案、第三案で交渉して貰いたい。こういうふうに思います。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号
○門屋盛一君 大体こちらへおいでになる前にそういうふうな角度でやつたわけで、どうせ衆議院の方では急ぐのでしようから、衆議院が原案として、廻されたものはこれなんですから、十六條の修正点については、こちらの意見を速記に載せたように一應纏めまして、小委員長の方から衆議院の方と交渉して貰う、こういう段階になつております。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 今藤井議員が言われたことはそうかも知れませんけれども、提案者は衆議院ですから、衆議院の提案理由の説明を昨日伺つたので、今日本当ならば衆議院の方からも來て貰つて……。質疑はまだ一つも濟んでおらん……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 この法律案の質疑については提案者から聴くというのが建前になるのですが、今選挙管理委員会の方でも見えておるならば、誠に総括的の質疑ですけれども、無論選挙管理委員会の方にも法律案が示されておると思うのであります、これでやつた場合に果して完全なる選挙公営がやり得る自信があるかないかということと、そのやり得る自信が無論あるとおつしやるだろうと思うのですが、あるならばどれくらいな準備期間を要するか、それから費用はどれくらいかかるか。…
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 四億五千万円というのは、物價水準、賃金ベースはどこに抑えておりまするか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 衆議院の法制部長にお尋ねしたいのですが、衆議院では公職者の立候補の場合、一應辞表を出して立候補させねばならんという 点について、別段の議論は出なかつたでしようか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 さつきの点につきまして重ねてお尋ねしたいのですが、大体我々は憲法治下において、いわゆる基本的の権利を認められてあるのであり、殊にこの立法府に入るという大事な議員の選挙をするに当つて、衆議院議員に当選した曉には職を兼ねるということは、これはできないことはよく分つておるのでありますが、その立候補前に公務員たることを止めさせなければならない。或いはこれが、それに関係ある官吏とかの場合は多少考えられますけれども、私の一番憂慮します…
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 私はこの放送のことについては、初めから全國選挙管理委員会の方にお伺いしておるのでありまして、放送して聞えない区域があるとか、聞えないというようなことについては、非常に竹谷委員長御理解がないようでございますが、只今九州の例を取つて見ますと、九州は電氣は七段制限が実施されております。例えば仮定いたしまして、今直ぐ選挙が行われれば、九州のような七段制限でありますと、朝夜が明けたらもうラジオが聞えない、殊に今晝はサマータイムであり…
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 竹谷委員長に伺いますが、立会演説会と個人演説会の回数を三十回、立会演説の方には明文の方には三十回とないが、今の御説明を伺うと一應三十回ぐらいということですが、そうすると個人演説は候補者がいないでもいける演説会でこれが三十回と制限される。そうすると両方合せて六十回やれるわけですが、大体今全國の府縣の町村單位を見ますと二百ケ町村から三百ケ町村の間にある。仮にこれをけ百五十ケ町村としました場合に六十回だけ演説会がやれる。あとは街…
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 どういうふうな政令を作るということはお考えになつておらんのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 もう一つ、今参議院のお答えがないのですか……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 この六十七條の二項目を加えますときに、衆議院議員の方では現在の選挙法で推薦制度をとられておるということは御存じの上でおやりになつたと思います。只今までの御説明を伺いますと、ただ候補者本人に平等にやらせるというようなことに余程重点を置いた御説明のようでございますが、現在の選挙の情勢から行きますと、或いは政党或いは地方の政治團体が候補者を推薦する場合が多いのであります。その推薦する場合に、現在縣会議員であり、又参議院議員である…
第2回 参議院 議院運営委員会 第60号
○門屋盛一君 これはその本人の承諾という問題があるから、推薦の要望を抑える結果になると思います。承諾しなければならん。その承諾を求められたときに、若し自分が当選すれば迷惑はないけれども、当選しない場合には……又当選してもしなくも、縣会議員の補欠選挙を一回やつて貰わなければならん。自分では受けたいと思つても、補欠選挙を一回やらせるということは非常に氣の毒だ。殊に縣会議員の場合と違つて、参議院議員の場合などは、非常に厖大な選挙になる。そうい…