門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 それは十一の正午現在によるという原則を決めたのです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 それでは只今現在でやつたらいいではありませんか。一應どうせこれは修正があります。あるけれども一應決めて置かなければならん。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 私はこうしたら一番いいと思います。今日資料を貰つて、そうして大体私らのところはこの時間に資料が貰えれば午後の議員総会で相当あれして見ようと思うが、衆議院は今日の午後の運営委員会で召集当日の運営方法を決定するというようなことを私は聽いているんですから、明日日曜でもこの運営委員会に続いて出ておらなければならないんじやないかと思います。明日それは纏めて、今日ここで練るだけ練つてやるかすれば、小委員を設けるとか代表者を設けるとかい…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 併しこの資料は九の二十九日からこういう資料が廻つておるんですから、私はそういう御意見があるならば今までの委員会でもやつて置いて貰わないと、時間的にこういうふうに今日、明日に迫つた委員会でこれを決定するということは困りはしませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 私の明日というのは、これは非常に臆測ですから、私も明日はやりたくないんです。やりたくないんだが、当日の運營方法は、衆議院の運營委員会が今日早く片附けばいいんですけれども、この間みたいに衆議院の方が夜遅くまで掛かると、それを待つておつてこちが決めて行くか、又明日になるかという、ただそれだけのもので、衆議院の方と連絡を取つて貰つて……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○門屋盛一君 当日の議案について何を先きにやるとか何とかいうようなことは決定しておらんですから……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 この五十人という人数を明記することによつて、將來運営に支障を來すという虞れはないかという懸念を持つ者でありますが……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 これは今くらいに会派の分野があれば大体支障はないでしようが、会派が非常に小さくなつた場合に、五十人纒まらない会派は、こういうことに対する一つの発言権を封じるようなことになりはしないだろうか、それよりも、提議だけは一人でも二人でも提議して、その提議した動議がいいか悪いかということは議場で諮ることができるのですから、その一つの提議は発言と同じに見ていいのであるから、発言に五十人という制限を附するということは、小会派をこう抑え付…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 私の言いましたことは、五十人で提議しても、結局議院に諮つて決めなければならんことだから、この五十人とか、何十人とか、何分の一とかいう必要はない。結局院議に諮らなければ決まらないことだから、意思を自由に発表させる意味において、人数の制限なしに、その要求をさせるようにさせて置いて、その要求が正当であるかどうかということは、院議によつて決めるのですから、これがために秩序が乱れるようなことはないと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 これは当委員会として、どうということでないから、御報告を承わつて置くということで……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 この委員会の所管事項に対することでちよつと質疑をして置かなければいかんと思いますが、例えば商工省所管とか、農林省所管とか、各省所管の委員会の所管事項が書いてあるのですが、商工省所管の中で分り易い問題で行けば、電氣の問題なら電氣の問題、農林省で肥料の問題とか、或いは建設省で水害対策の問題とかいうことに対して、各省の所管に属する事項の中で特別委員会を設けることができるかできないかという点について……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 私は現在の商工、農林委員会の数を殖やすということには賛成したいのですけれども、それがためにこの原案の他の委員会の数を減らすということについては、相当愼重に考えなければならんじやないか、そういう意味と、それから黒川委員にお尋ねしたいのですが、どういうわけで五人づつ殖やさなければならないか、無論商工委員、農林委員の重要性をお認めになつたものと思うのですが、先程私が質しましたように、各関係の委員会の特別委員会というものが設けられ…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 五名だけが殖えるのです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 私は竹下委員の説に少し反対の意見を持つておるのでありますが、それは竹下委員から質と量とのお話があつたのでありますが、内閣委員会にしましても、人事委員会にしましても、相当に質の上から言うても重要であり、又量の点から言うても、これからこの委員を減さなければならない程少い量ではないと内閣委員会の方も思うのです。人事委員会の方は遠い將來にはどうなりますか、差当り今公務員法なんかがここで審議されると思うのでありまして、尚將來この公務…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 ちよつと待つて下さい。各省別にした場合、農林一本で行つて三十人になるのですから、私はまあ十人で骨が折れてもやつて貰わなければならんので、私の言うのは十人の委員会を十五人に殖やしたいと思うのですが、これは殖やすということは困難である。ただ竹下委員のお考えと違うことは、量が非常に少いと思われております内閣委員会と人事委員会とをこれ以上に減すということは、この重要性から言うても賛成できない。何とかもう少しお考え願いたいと思います…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 大分いろいろ御議論が出るようですが、私は大体において原案支持の建前と、黒川委員の商工委員会に五人増すということに賛成したいのであります。それはどういうわけかといいますと、衆議院の方では一律に各委員会二十五人に割振つているというようなことを聞いておるのであります。それでどうしましても衆議院と参議院とは議員の数が御承知のように違つているのであります。それで衆議院で一つの委員会二十五人平均割振つたというのに対して行きますと、どう…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 私はこの表に現われておる、この表で判断するということは、まあ妥当じやないじやないかと思うのであります。それよりも私の申上げたいのは、第二國会においても、どうにか文教、文化の委員会でやられたその人数の割合から行けば、四十五人が十五人になつて、商業、鉱工業、電氣の六十人が二十人になつておるというようになつておるのでありますが、今置かれておるところのこの態勢から見まして、決して文教、文化を軽んずるわけではありませんけれども、産業…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 そんなに簡單に行かんでしよう。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 今の佐々木委員の解釈は僕は変だと思うのだが、地方行政委員会でやるのだから、参議院の外の委員会でやるのだから、何も不思議ではない。地方行政委員会というのは、我我参議院の中の委員会と別だから、それで不審はないのです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○門屋盛一君 運営委員会の持つことが、今度の改正國会法から行くと、公聽会がなくなつて非常に忙しくなるので、二十五人で持つとすれば、選挙に関することは全國であろうが、地方であろうが、全部地方行政委員会に持つて行くか。それが不適当ならば他の委員会に廻すことが考えられるのであつて、運営委員会で持たなければならんということを考える必要はないと思います。