門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1948/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 はい。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 それは同じことになりますよ。規定の面から言えば……。從いましてこの委員会が議院運営協議会という名前になりましても、これの根本が借の各派交渉会の通りのようなものにするというお考えか。交渉会がいけないということで、運営委員会でそういうことをやるべきものであるということに決まつた建前から行きましたならば、私は別の小委員会というものを作らずに、全員でやつた方が問題がないのじやないかというふうに考えております。まあそれは数の問題にな…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 そこが一番むずかしいところで、議院運営委員の中から委託した小委員ということになれば、委員外からは選ばれないということになるわけです。それを各会派が全部揃わなければ開かれないというところに、その小委員会ができましても実際の運営上の支障が起つて來ると思います。その点をもう少し御研究なさつたらどうかと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 そうすれば、予めこの委員会の選任したる予備員というようなことにしてですね。予めその小会派に対することを、この委員会でもう選任した委員ということを初め決めて置かなければ、その都度々々変つて來られたんじやいかんと思います。それと同時に飽までもこの委員会の一つの議事等に関することを委託したところの委員会であるという性格をはつきりして置きたいですな。同時にそれは議長の諮問機関ということにもなりますけれども、この委員会と離れていない…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛君 今小林さんの説のようなことも私も考えておりましたから、むしろ全員委員でやるのがよいんじやないかということを考えましたのは、大体從來の各派交渉会の行き方というのは、今の時代の議会運営に適しておるかどうかということが多少の問題になつて、この各派交渉会というものはいけない。議院運営委員会で決めなければならんということが改正の目的であつたと思うのであります。それから行きますならば、各派交渉会の性格を生かすことに努力するということはど…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 ええそう…。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 それは分つておる。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 やはり予備員を置かなければならない。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 そういうことを成文化する必要は全然ない。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 私は大体原則としましては、これは数を以て爭うべき性質の委員会ではありませんから、堀さんの方の各派一人でもいいようなものですが、予備員、それから又人数の多い会派ではその会派にいろいろな意見のはつきり纏つていないような場合には、一人で出るよりも二人で出た方がいいというような場合もあるので、これは形式論ではなしに、実際にこの議会を円満に運営して行こうということが、この小委員会の目的になるのですから、必ずしも各会派一人ずつというこ…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 私も首班指名とかいうような重大なこういうことはなんでありますけれども、運営委員会の構成を先ず十分に付けて置かないと、今後の発足が困難になるのですから、この点については矢野議員の御説でありますけれども、そう寸刻を爭つて他日の運営に支障のあるようなものを拵えてもいけないから、成るべく今暫くやはり愼重にやつたらどうかと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 決は採らないのです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 決は採らない、話合いで十二名だつたら成り立たない……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 私の発言もそうなつたら十名で分けて小会派一名で行くということにしたい。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 十二名説に賛成されたようでありますが、その十二名説を飽くまで十名で分けて行つたときに、数の半端になつたものは小会派に一名ずつを認めるということの十二名でありますから、ここで私多少提案を修正したいことは、そういう割振り上で非常に困る。氣分の上で小会派は大会派のために負けて貰つた、讓つて貰つたというような感じが起きて困る。運営委員は共産党の運営委員の問題でも相当の問題が起つておる。そういうことがないようにするためには、やはり十…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 これは議事の進行についての動議であります。先程矢野さんからの御話では、議員総会を待たせて置くというようなこともありました。それからこの今日の第一回の運営委員会が、私は運営委員会の今後の行き方を決めなければならん非常に重要な案があると思いまして、私も個人では相当党では忙しい立場にあるのを、繰り合せて出ております。併し先程からの状態を見ますと、これは決まつたことを覆えすという意味ではありませんけれども、当初から決を採り、いろい…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 今日の議事は外にありませんか。そうすると動議のきまりを付けて貰わないといけないのですが。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 不成立ならば不成立でもいいのですが。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 それは矢野さんの方でどういうふうに御解釈になつたか知らんが、私は決まつたことは致し方ありませんけれども、今後の議事の進行上、盡く採決で決めるようなことをやつたのでは面白くないのではないかということで、私は一時休憩しまして、それはお急ぎになるから採決でやれと矢野さんがさつき言われたのです。それは速記録を見ても分るでしよう。それだから採決をやれ、だから採決はよいでしよう、どうしてもいかんときは……。併しこういうことは採決によら…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 それならば動議を潰せばいいんだよ。