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民社党衆議院
総発言数
9,653
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,653 20 を表示
日本社会党1957/03/27

26衆議院 地方行政委員会 第16号

○門司委員長 御異議ないものと認めてさよう取り計らいます。 次の委員会は公報によってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ————◇—————

日本社会党1957/03/26

26衆議院 本会議 第24号

○門司亮君 ただいま議題となりました公営企業金融公庫法案につき、地方行政委員会における審議の経過及び結果の概要を御報告申し上げます。 本法案は、公営企業の健全な運営に資するため、特に低利かつ安定した資金を必要とする地方公共団体の公営企業の地方債につき、当該地方公共団体に対しその資金を融通する公営企業金融公庫を創設することを目的とし、これに必要なその役職員、業務、会計その他の所要事項を定めようとするものでございます。 法案の内容をきわめて…

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員 今のような答弁では、ちょっと聞いておかなければ……。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員 私からちょっと質問をいたしておきたいと思うのですが、今の大臣の答弁を聞いておりますと、三十三年度に問題があったときに協議すればいいというようなお話のように受け取れますけれども、これは私は非常に大きな誤まりだと思うんです。平衡交付金の当時には、私は大臣の答弁でよろしいかと思います。平衡交付金のときには、御承知のように、地方財政需要額と地方財政収入額とのアンバランスを埋めるということであって、いわゆる国の裁量によってその数字が自…

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員 どうも大臣の言葉ですが、もしそうだとすれば、ここに内閣総理大臣にでも出てもらって私どもは審議をする以外に、この法案を通すわけには、なかなかいかないと思う。これは私どもだけが了承する問題でなくて、都道府県の、あるいは市町村の全体の将来への非常に大きな問題であります。それから同時にこういうくせをつけるということはよくないことなんです。大臣は、今この八十六億の金は公債費の元利償還に充てるのだというお話でございますが、これも非常に大…

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 川村君。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員 北山君。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 他に御質疑はございませんか——別に質疑がなければこれで質疑を終了することにいたします。 次に本案に対します討論を行いたいと思いますが、討論の通告がありますのでこれを許します。北山愛郎君。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 鈴木直人君。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 これにて討論は終局いたしました。採決いたします。昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決いたしました。なお、本案に対する委員会報告書の作成並びに提出手続等につきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 この際地方税法改正に関する小委員長より地方税法の一部を改正する法律案に関する審査の経過並びに結果について報告したいとの申し出がありますので、これを許します。地方税法等改正に関する小委員長川崎末五郎君。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 ただいまの小委員長の報告に対しまして御質疑がございましたら、どうぞ。

日本社会党1957/03/26

26衆議院 地方行政委員会 第15号

○門司委員長 それでは本日の会議はこの程度にとどめまして、次会は明二十七日午前十一時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会 ————◇—————

日本社会党1957/03/25

26衆議院 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号

○門司委員 これは、私から特に与党の方にも御了解を得たいと思うのですが、きょうの連合審査会は、御承知のように運輸と大蔵と地方行政であります。地方行政の関係におきましては、いろいろ発言者もございましたが、委員長、代理してやっておいてくれということで、かなり譲っております。私自身の発言も一つもしておりませんので、このまま終了されたのでは、結局連合審査会の意味をなさないということになります。従って、連合審査会を効力あらしめるためには、地方行政…

日本社会党1957/03/25

26衆議院 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号

○門司委員 今の委員長のお言葉、そのまま受け取るということに、多少の疑義といいますか、懸念がございます。それは、御承知のように、地方行政委員会がここの連合審査をぜひ一緒にしてもらいたいということは、一つは、道路譲与税の問題がこれと密接不可分の関係を持っております。もう一つは、軽油税の関係が、これも密接不可分の関係を持っております。大臣の説明書を読んでみますと、揮発油税が上るから、それに見合うためにこちらも上るのだということがちゃんと書い…

日本社会党1957/03/22

26衆議院 地方行政委員会 第14号

○門司委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいと思いますことは、目下大蔵委員会において審議いたされております揮発油税法案について、当委員会におきましては審議をいたしておりますその経過において、地方税法の一部を改正する法律案と関連がございまするので、大蔵委員会に対し連合審査会開会の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/22

26衆議院 地方行政委員会 第14号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らいます。 なお連合審査会開会の時日につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/22

26衆議院 地方行政委員会 第14号

○門司委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————