門司亮
会議録に記録された「門司亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,653 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会84 件・84%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 9,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 それについて何か具体的の話し合い、それから具体的の事実がありますか、話を聞いたというだけでなくて。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 加藤君。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 別に発言の時間は制限いたしませんが、できるだけ簡略にお願いしたいと思います。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 けっこうだと思います。どうぞ。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 委員の発言の自由は、これを認めないわけには参りません。同時に先ほど西村委員の発言の内容は、西村委員の責任において行われたことでございまして、委員会としての権威をそこなったとは私は別段考えてはおりません。むろん委員会自体がその権威をそこなうような事態がございますなら、それについては委員会としての御相談を申し上げることも必要かと存じますが、きょうの西村君の発言の内容は、西村君個人の発言の内容でございまして、もし西村君側人の発言…
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 私は淺沼書記長が自治庁にどういう申し出をしたかということは存じておりません。きょう初めて西村君から聞いたような次第でございます。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 私は委員の質疑並びに当局者の答弁、いわゆる委員会における質疑応答が間違っておるかどうかということについては、質問者の方が間違っておれば答える方でその事実を間違いとして指摘するでございましょうし、またその事実がわからなければわからないとして答弁するでございましょうし、おのずから質疑応答の間にその問題は判明してくるものだと存じます。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 これは各委員の徳義上の問題と同時に、これは委員の権限でございまして、委員長がこれを取り上げてその事実があるかないかということを確かめて発言させるわけでも何でもないので、その委員の個人の徳義上の問題だと思います。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○門司委員長 次会は公報でお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 これより会議を開きます。 まず警察に関する件について調査を進めたいと思います。この際石井警察庁長官より発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。石井警察庁長官。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 亀山君。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 一時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 それでは休憩前に引き続いてこれより再開いたします。 この際閉会中審査に関する件についてお諮りをいたしたいと思います。 一昨十二日の本会議におきまして、地方自治に関する件、地方財政に関する件、警察に関する件及び消防に関する件の各件については、委員会の決定通り議長に閉会中審査の申し出をいたしまして、昨日の本会議におきまして付託されたのでございます。さらに次の案件についてお諮りいたしたいと思います。寄付募集の規制に関する法律案に…
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 御異議のないものと認めまして、本案につきましては閉会中審査を議長に申し出ることにいたします。 次に、地方交付税法の一部を改正する法律案につきまして、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これについて賛成の諸君の御起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 起立少数。よって本案につきましては、閉会中審査を議長に申し出をしないことに決しました。 —————————————
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 次に、地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 この際、亀山孝一君より発言を求められておりますので、これを許します。亀山君。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 中井君。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 どうぞ。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 井岡君。
第27回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○門司委員長 ちょっと私から聞きたいのですが、福岡のリコールの問題ですが、非常に迂遠なことを聞くようだが、受けて立つ知事側で、リコールの理由、その他について反駁をする必要が出てくると思う。また現実にやっていると思います。それの費用は一体どこから出すことになるのですか。訴訟費というわけに私はいかぬと思う。県費でこれを支払われるとすれば、どこから出すことになりますか。