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自由党衆議院
総発言数
925
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

925 20 を表示
自由党1951/03/31

10衆議院 文部委員会 第22号

○長野委員長 起立総員。よつて本法案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由党1951/03/31

10衆議院 文部委員会 第22号

○長野委員長 これより産業教育法案を議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/31

10衆議院 文部委員会 第22号

○長野委員長 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 〔委員長退席、佐藤(重)委員長代 理着席〕

自由党1951/03/31

10衆議院 文部委員会 第22号

○長野委員 産業教育法の御審議を願いますにあたり、提案者を代表いたしまして私より本法案の立案の趣旨を御説明申し上げますとともに、これが目的及び内容の概略について申し上げたいと存じます。 国民の大きな希望と期待のうちに、新教育制度が実施せられ、今日ようやくその完成を見ようといたしております。その結果に対しましては、軽々しく即断をいたすことはできないのでありますが、ただしかし、われわれのはなはだしく失望を感じ、憂慮にたえないことが明らかとな…

自由党1951/03/30

10衆議院 文部委員会 第21号

○長野委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 これより教育職員免許法の一部を改正する法律案及び同施行法の一部を改正する法律案(参議院送付)の両案を一括して議題とし、質疑に入ります。 なお参議院送付案は政府原案を修正議決せられたものでありますから、念のため申し添えておきます。

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に御報告いたしておきます。日不審査中の教育公務員特例法の一部を改正する法律案について、日本学術会議より人を呼ぶ件でございますが、先方の都合により、明三十日午前十一時においでを願うことになりましたから、御了承を願いたいと思います。 —————————————

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 次に、法務委員会で戸籍法の改正に関する件について審査いたしておりますが、なお文部委員会として、右について法務委員会に連合審査会を開会していただくよう申入れることに決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 御異議がなければさように決します。 なお日時等については、先方の都合もありますので、協議の上決したいと存じますから、委員長に御一任を願います。 —————————————

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を許します。——ございませんか。 それでは午後一時までには教育職員免許法の一部を改正する法律案が参議院より上つて来ると思いますから、それまで休憩することにいたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 午後六時二十六分開議

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 休憩前に引続行いて、会議を続行いたします。 教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続いて質疑を続行いたします。 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日の本法案に対する質疑はこの程度にいたしておきます。 —————————————

自由党1951/03/29

10衆議院 文部委員会 第20号

○長野委員長 次に、文化功労者年金法案を議題とし、質疑に入ります。 別に御質疑はございませんか。——ないようでありますから、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会

自由党1951/03/28

10衆議院 文部委員会 第19号

○長野委員長 これより会議を開きます。 教育職員免許法の一部を改正する法律案及び同施行法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、前会に引続いて質疑を続行いたします。 〔委員長退席、岡(延)委員長代理 着席〕

自由党1951/03/26

10衆議院 文部委員会 第17号

○長野委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 これより会議を開きます。 宗教法人法案を議題とし、討論に付します。若林義孝君。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 笹森君。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 松本君。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 渡部君。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 渡部君に申し上げます。非常に有力な御意見で尊重いたしますが、時間の関係もありますから、なるべく結論を急いでいただきたい。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 ただいま渡部君の御発言の中に不穏当なお言葉があつたようであります。プレス・コードにひつかかるかと存じますから、速記録を調査の上、委員長において適当に善処したいと思います。

自由党1951/03/24

10衆議院 文部委員会 第16号

○長野委員長 御趣旨はわかりましたが、なるべく穏健をたつとぶ意味から、渡部君の御意見も聞きつつ善処したいと思います。 浦口君。