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民主党副主査衆議院
総発言数
43 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
副主査
直近の発言日
1947/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 43 件の標本
  • 予算委員会第三分科会21 件・49%
  • 政党法及び選挙法に関する特別委員会8 件・19%
  • 本会議4 件・9%
  • 予算委員会4 件・9%
  • 人事委員会2 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・5%

※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

43 件中 20 件を表示
民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 本日は海野主査が事故のために、主査の職務を私が代つて行います。これより豫算委員會第三分科會を開會いたします。 本日は商工省所管の審議をいたします。本日の會議に付する議案は、昭和二十二年度一般會計豫算補正(第七號)中商工省所管、昭和二十二年度一般會計豫算補正(第八號)中商工省所管及び昭和二十二年度特別會計豫算補正(持第三號)中商工省所管であります。まず政府の説明を求めます。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ質問通告者が六名あります。質問はできるだけ簡單にお願いをいたしまして、各委員が質問できるよういたしたいと思います。最初に稻村委員に質問を許します。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 次に西村委員に發言を許します。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 次に今井委員に發言を許します。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 この際淺利委員に發言を許します。大臣に對する質問はできるだけ簡單にお願いをいたしたいと思います。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 今井委員に先ほどの質問の繼續を許します。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 まだ長いですか、簡單に願います。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 淺利委員に發言を許します。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 この際本分科所屬外でありますが、豫算委員であります庄司一郎君から發言を求められておりますので、これを許します。庄司一郎君。

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 ほかに質問の通告もございませんので、この程度で質疑を終了いたしまして、採決はこれを留保し、豫算委員會において議決いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党副主査1947/11/18

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○長野副主査 御異議ないと認めます。よつてさよう決定いたしました。 本日はこれにて散會いたします。 午後一時二十一分散會

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 きわめて簡單に要旨を申し述べまして、二、三の點について當局の御答辯を煩わしたいと思います。それは第一に米の價格の問題であります。御承知のように過般決定をいたされました米價は、いわゆるパリテイー計算その他いろいろな基礎のもとにこれが御決定に相なつたのであります。しかしながら、彼の千八百圓ベースといふものが、この價格決定の上に重要なる役割を續けてきたことは、爭うことのできない事實であります。この米價の決定につきましては、生…

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 ただいまパリテイー計算から、これを基礎としてやつたのであるから、この價格を持續していきたい、こういう御答辯であつたと思います。もちろん一應は了承いたしますが、私がお尋ねいたしましたのとは、かなりピントがはずれております。そういう御答辯は伺わなくても了承しております。私が申し上げましたように、千八百圓ベースが改訂せられたる場合には、米價も當然改訂せられるものと思うが、當局はどう思うか、これなのであります。

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 ただいまの御答辯は、非常に蜿曲に御意思を御發表に相なつたと思います。その基礎的の價格に變更を來してくることであれば、當然米價は改訂せられるものであるというお答でありますが、これを要約いたしますと、結局千八百圓ベースというものが變更せられる、いわゆる實質賃金の裏づけが變つてくる。つまりあなたのおつしやるところの基礎的價格というものが變更せられることにより、またその他の理由もありましようが、千八百圓ベースが動くということは…

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 この問題はいくらお尋ねしても、結局滿足のいく御答辯は得られないと思います。しかしながら、先ほどお話のありましたように、千八百圓ベースの基礎價格というものが動けば、當然米價も考えなければならぬということに、私は了承いたしたいと思います。 次には輸入食糧の問題でありますが、この點については、先ほど御當局からお答えのあつたように、今まではアメリカの陸軍省の豫算で、いわゆる救援物資という形でこつちへもつて來た。ところが今度は貿…

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 もう一つこの際附け加えて伺つておきたいと思います。それは砂糖の問題であります。この砂糖の配給の取扱いを、農林省においては食糧營團にさせるように、いろいろと御計畫になつておると承るのであります。もちろん十分なる基礎によつて伺うのでありません、ただ業者から非常なる不要のもとに、こういうことになれば、われわれの生活を破壞するものであるからというような意向で、斷片的に聞いておるのであります。よもやそんな御計畫はなかろうとは存じ…

民主党1947/11/17

第1回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○長野(重)委員 引續いて四、五伺いたいのですが、時間の關係もありますから、私の質問はこの程度に打切りまして、いずれまた直接私の意見も當局に申し上げて伺いたいと思います。

民主党1947/11/12

第1回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○長野(重)委員 きわめて簡單に承りたいと思います。ただいま千八百圓ベースの問題について、いろいろと詳細に承つたのでありまするが、大體常識としまして、職員の最高給與と最低給與はどれくらいであるか。それとももう一つは、定員に對する現在全遞の缺員状況はどういう姿になつておるか。もちろんこの點につきましては、地域によりその他によりまして差異があることは承知いたしておりまするが、全遞で調査をせられた大體の事柄を、簡單に承りたいと思います。

民主党1947/09/20

第1回 衆議院 本会議 第34号

○長野重右ヱ門君 ただいま、本日の自由討議の問題であります中小商工業の振興対策について、自由党の小峯君、社会党の林君から、いろいろとお述べになつたのであります。私も、この問題につきまして、國会法第七十八條の精神に則りまして、きわめて自由なる立場においてその意見を申し上げまするとともに、政府当局に対して、速やかにこれに対する適切なる措置をおとりにならんことを要望し、さいわいに水谷商工大臣が御出席になつておりますから、先ほどの林君に対する御…