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民主党副主査衆議院
総発言数
43 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
副主査
直近の発言日
1947/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 43 件の標本
  • 予算委員会第三分科会21 件・49%
  • 政党法及び選挙法に関する特別委員会8 件・19%
  • 本会議4 件・9%
  • 予算委員会4 件・9%
  • 人事委員会2 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・5%

※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

43 件中 3 件を表示
民主党1947/08/01

第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第2号

○長野(重)委員 ただいまの政黨法竝びに選擧法改正の問題について、委員長から、一應の方向をきめて、そうして進行していつたらどうかという御意見が述べられてあるのであります。私はこの問題につきましては、先ほど來これが憲法に牴觸せずとか、あるいはまた過去における政黨の問題等を捉えられて、いろいろと論議いたされましたが、その全部を肯定するわけにはいかないのであります。その中にはまだいろいろと私どもの意見が殘されております。殊にこの問題は非常に重…

民主党1947/08/01

第1回 衆議院 政党法及び選挙法に関する特別委員会 第2号

○長野(重)委員 ただいまの御意見には私は贊意を表しがたいのであります。何となれば、本委員會はこの間第一囘を開かれましたときには、委員長、理事の選任のみでありまして、ようやく今日いろいろと意見が交わされておるのでありまして、あまりに結論を急ぐ必要はないと考えます。從いまして、先ほど私が申し上げましたように、一應の資料も出揃い、しかしてお互いが十二分にもう少し檢討していつて、その上で方向を定めていつたらよいのではなかろうか、こう考えるので…

民主党1947/07/25

第1回 衆議院 外務委員会 第2号

○長野(重)委員 ただいま、いろいろと質疑が交わされておりまする外國使臣に對する特別な法規定削除の問題に關しましては、本委員會といたしましても、かなり重要な問題であると考えるのであります。突然この問題がただいま議題になつておりますので、われわれ委員といたしましても、もう少しかなり突込んで研究をする必要があるかと考えますので、質疑はこの程度で打切つて、次會の委員會になお引續いて討議せられんことの動議を提出致したいと存じます。