長野祐也
会議録に記録された「長野祐也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 339 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1986/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会45 件・45%
- 災害対策特別委員会28 件・28%
- 本会議7 件・7%
- 文教委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会6 件・6%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員 次に、土石流の対策について伺いますが、ちょっと時間がなくなりましたので結論だけ御質問申しますが、六十二年度から建設省は特定火山周辺総合泥流対策事業を実施されるということでありますが、その内容と桜島地区での計画がどのようになっておるのか、よろしくお聞かせをいただきたい。
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員 時間の関係でまとめて三点伺います。 文部省に対しては、学校水泳プールの上屋建設につきまして、本年度から簡易鉄筋づくり上屋を補助対象にしていただきましたが、本年度この当該施設を設置した学校におきましては降灰時でも水泳の授業が可能となりまして、大変感謝をされております。この施設整備を要する学校がまだ多く残されておるところでありますが、この事業費枠の確保についてどのように考えておられるかお尋ねをいたします。希望した学校がすべて対応…
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員 最後に、もう時間が来ましたので、二点だけ。 大臣、できるだけ早い機会ということは、予算編成が終わって一月ごろというふうに理解していいですか。 それと、先ほど誠意を持って厚生省の方は援護資金の引き上げ額をと言われましたが、これはやるというふうに理解してよろしいですね。結論だけで結構です。
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員 どうもありがとうございました。
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員長代理 中島君、時間ですので取りまとめを急ぎお願いします。
第107回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○長野委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 私は、カラオケ伴奏による音楽著作物使用料について質問をさせていただきますが、その前に、委員長初め理事の皆様方の御配慮で質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございました。 私がなぜ今この質問をさせていただくかについて、その理由を初めに申し上げておきたいと思います。 いわゆるカラオケに関する使用料の徴収につきましては、著作権協会とその対象となります飲食店等の全国団体である全国環境衛生同業組合中央会との間で、二年余に…
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 対象店が約二十万店という御答弁でありますが、そこで、問題の契約作業の進め方についてでありますけれども、例えば組合員につきましては、組合がその実態を把握をしておりますので、その作業というのは比較的容易に進むと思うのですね。問題は、その膨大な数に上るアウトの業者に対してどういうような契約作業、対応をしていかれるのか、ここを明らかにしていただきたい。極端な場合、組合員の店だけがその使用料を徴収をされて、把握できないからということで…
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 文書で指導をしていただき、またさらに注意を喚起するという御答弁に満足をしております。ぜひお願いを申し上げたいと思います。 そこで、同じカラオケも店によっては使用状況が非常に多様でありまして、例えば料理店、すし、中華、そういうところでは、例えば忘年会であるとかあるいは新年会であるとか、そういう一定期間しか使わないところもある。それが毎晩使うスナックと同様な扱いになるのかどうか。これらの使用料の適正化を確保するためにどういうよう…
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 弾力的な運用をしていただくということで結構だと思うのですが、JASRACの方の反応はどうですか。
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 最後の質問ですが、膨大な対象営業所、先ほど二十万店ということでありましたが、そうでありますだけに、的確に使用料が徴収された場合その徴収額が相当な額に上ることが予想されるわけでありますが、将来その額によっては零細店の負担の軽減を図るために減額等の措置が考えられないものかどうか、お尋ねいたします。
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○長野委員 最後に、要望をして終わりたいと思います。 冒頭に申し上げましたとおり正直者がばかを見ないような、かりそめにも組合に入っておるがゆえにマイナスになるというようなことがないように、適正公平な徴収業務が行われますように、きょうの答弁、私満足をしておりますが、今後の文化庁の一層強力な御指導を強くお願いを申し上げまして質問を終わります。ありがとうございました。
第107回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○長野委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ────◇───── 午後一時五十七分開議
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 私は、自由民主党を代表して、去る七月十日の鹿児島市を中心としました梅雨前線豪雨災害について質問をいたします。 去る七月十日の鹿児島市を中心に降りました大雨は、十時二十五分から十八時までに百九十二・五ミリを記録し、その中でも十五時十分から十六時十分までの一時間降雨量が七十五ミリで、これは鹿児島地方気象台観測史上四番目の記録になっております。 〔委員長退席、桜井委員長代理着席〕 このような局地的な豪雨によりまして、市内の新川がは…
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 さて、現在までにわかっております被害は、亡くなられた方十八名、負傷された方十六名、家屋の被害で全壊が六十六棟、半壊が二十八棟、床上床下浸水が九百四十三棟、このほか、がけ崩れ六十三カ所、道路決壊、河川決壊など被害総額は約四十二億円に上っております。 不幸にして亡くなられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げ、哀悼の意を表しますとともに、被災された方々にお見舞いを申し上げる次第でございます。 政府におかれましては、今回の災害発生の…
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 建設省、二番目の質問の崩壊対策事業の予算について……。
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 敏速な対応をしていただいておりまして、まことにありがとうございます。 第二点でありますが、今回の集中豪雨によってこの鹿児島市内の中小河川がはんらんをして床上床下浸水が発生をしており、都市河川の整備ということが何より急務であると考えております。河川の拡幅については、特に市街地においては住宅の移転問題等極めて複雑で困難な問題が多いことは十分承知をしておるところでありますが、その整備が急がれておるわけであります。現在までの鹿児島市…
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 河川の護岸決壊や道路の損壊など公共土木施設の被災に対しまして何とか今年度中の早期復旧ができないか、災害査定の予定及び復旧計画について明らかにしていただきたいと思います。
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 応急工事については本年度中ということで大変明るいことでございますが、災害復旧事業は原形復旧にとどめることなく、現行制度の中でできる限り改良的な復旧もぜひ取り入れていただきたいということを御要望申し上げておきたいと私は思うのです。 今後、今回の災害箇所に隣接をしたところから被災箇所が発生することがないように、災害査定に当たりましてこの点を十分配慮していただきたいと思いますが、この点についてはいかがでしょうか。
第106回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○長野委員 前向きな答弁で結構でございます。 危険ながけ下に住む方々をできるだけ安全な地域に移転をしていただくことは大変望ましいわけであります。そのために、がけ地近接等危険住宅移転事業が推進をされているわけでありますが、鹿児島県におけるこの事業の実施状況について明らかにしていただきたい。 また、このことに関連をいたしまして、このがけ地近接等危険住宅移転事業というのは、第一義的には現地の取り組みが大事であることは言うまでもありません。しか…