長谷川岳
会議録に記録された「長谷川岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会89 件・89%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 これはやはり特定秘密に関することでございますので、やはり国家にとって重要なこれは情報である、その認識に立てば、やはり、先ほども、繰り返すようですが、疑わしきは、あるいはその漏らした可能性があることについては懲罰委員会で二十人として動議をかけるというのは、これは当然の作業になるかと認識をしております。 以上です。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 もう一度御質問の趣旨をお伺いしたいと思います。よろしくお願いいたします。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 政府に質問主意書を出すというのは、議長の正当行為という観点では懲罰事犯には当たらないという認識です。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 これは、あっ、ちょっとお待ちください。済みません。(発言する者あり) 失礼いたしました。 これは、実際には両院議長協議決定で定めるということを想定しております。 以上です。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 規程、規則というのは骨格を規定していると御理解をいただきたいと思います。 以上です。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 御指摘のとおり、提案者としては、国会職員又は国会職員になることが見込まれる者に対する適性評価というのは、行政機関の職員に対する適性評価と同程度のものを想定をしております。 したがって、適性評価を実施するためには評価対象者の同意が必要であり、適性評価を受けたくないと思う国会職員又は国会職員になることが見込まれる者は、その同意しないことによって適性評価を受けないことも可能であります。また、同意しないことを理由に不利益な取扱いを…
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○長谷川岳君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること並びに今後起こる事態につきましては場内及び理事会での交渉で対処することの動議を提出いたします。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 私は、国会法等の一部を改正する法律案、参議院規則の一部を改正する規則案及び参議院情報監視審査会規程案については、本会議で趣旨説明を聴取することなく議院運営委員会に付託することの動議を提出いたします。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 ただいま議題となりました参議院規則の一部を改正する規則案及び参議院情報監視審査会規程案につきまして、その趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 まず、参議院規則の一部を改正する規則案は、特定秘密の保護に関する法律附則第十条の規定に基づく検討を踏まえ、議院等に提出された特定秘密の閲覧手続を定めるとともに、議員が特定秘密等を漏らした場合の取扱いを明確化しようとするものであります。 その主な内容は、議院等に提出された特定秘密は、…
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 宇都議員にお答えをいたします。 確かにこの宣誓には法的な効力というのがありません。委員の自覚を高めてもらうために行うというのが大事なところだと思います。 しかし、情報監視審査会における特定秘密の保護は宣誓のみによるものではない。例えば、委員の選任に議院の過半数の議決を要することにより、議院として信頼に足る者を選任することや、あるいは、万が一審査会に提出された特定秘密について本会議、委員会等で発言した場合には、特定秘密を他に…
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 つまり、それは情報監視室の具体化はどこで検討されているかという内容でよろしいでしょうか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 これは、今後、議院運営委員会において検討されるものと理解をしております。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 まず、この事務局がどういう役割を果たすかということを考えなければならないと思います。 行政機関の長に対して例えば資料提出等の調査協力要請とか、あるいは関係者からの事情聴取あるいは現地調査、文献調査など手法により調査を行うことになるかと思います。それを踏まえた上で、職員数及び人選基準については適切な対応を事務局に検討させることと考えます。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 今後、これはこの成案後にこういったことを事務局に検討させるということでございます。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 法案が成案後に、これは事務局そして職員及び人選の基準については適切な対応をすることになると、そういう答えでございます。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 基本的に、この事務局の役割に応じて適切な人選を行うということになります。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 再度答えますが、情報監視審査会の事務局の役割としては、行政機関の長に対して資料の提出等の調査協力要請、関係者からの事情聴取、現地調査、文献調査などの手法により調査を行うという役割でございますので、それを踏まえて、事務局の職員数、人選基準については適切な対応を成案後にしてまいりたいと思います。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 これは、議長の命を受けて行うと考えております。
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 今申し上げたことにつきましては、国会職員法に基づいております。 以上です。(発言する者あり)
第186回 参議院 議院運営委員会 第34号
○長谷川岳君 基本的に、院の権限を持った長、議長としての役割と、それから改正案のところに出てくる正副議長の役割というのは異なると考えます。 正副議長というのは、高い見識、党派を超えた立場にあることから、大所高所から御意見をいただくと、その結果、情報監視審査会の運営がより円滑に行われることを期待して、情報監視審査会への出席や発言ができるということになっております。そのような趣旨から考えると、正副議長は、それぞれ個人としての経験や見識を生か…