長谷川仁
会議録に記録された「長谷川仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○長谷川仁君 一言お礼のことばを申し上げます。 過去一年間、私が大過なく委員長の職責を果たすことができましたことは、ひとえに理事並びに委員各位の終始変わらぬ御支援、御協力のたまものと非常に感謝しております。特に昨年の暮れの沖繩国会におきましては、連日熱心な審議をいただきまして、与野党の御協力を得まして、円満に審議を終了する運びとなりまして、沖繩の本土復帰実現を見たことは、まことに感銘にたえませんし、私の生涯の思い出になるわけでございます…
第69回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川仁君) 前国会に引き続き、皆さま方の御推挙を得まして委員長に選任されました。 今国会におきましても、公正、円満な委員会の運営につとめてまいる所存でございます。委員各位の一そうの御協力をお願いいたします。 —————————————
第69回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川仁君) ただいまから理事の選任を行ないます。本委員会の理事の数は四名となりました。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鬼丸勝之君、楠正俊君、川村清一君及び藤原房雄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 速記を起こして。
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 本調査に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) これより請願の審査を行ないます。 第一一一五号 沖繩の米軍基地内免許業者の権益保護に関する請願外五件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 速記起こしてください。 第一二三八号 北方領土復帰実現に関する請願外三件は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第一一一五号 沖繩の米軍基地内免許業者の権益保護に関する請願外一件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、閉会中委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認めます。つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(長谷川仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————
第68回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○委員長(長谷川仁君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 この際、山中沖縄開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山中沖縄開発庁長官。